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2012年3月30日甲府Conviction ACE ROCKER TOUR 第8回 ~甲本ヒロトフォロワー疑惑!~ 

ツイッターで「クロマニヨンズ」や「ヒロト マーシー」と検索すると、様々な情報が瞬時に手に入ります。新曲情報、チケット発売情報、余っているチケットの譲渡、ヒロト・マーシー遭遇情報…本来行く予定のなかった甲府チケットを手に入れたのも、ツイッターで「甲府チケット譲ります」というツイートを発見したからです。このように有益情報がいち早く手に入るツイッター、29日夜もいつも通り「ヒロト マーシー」で検索を掛けたところ、衝撃的な呟きが…!



「(地方の)某テレビ局が取材のためヒロトとマーシーの楽屋を訪れたら、2人が全裸で椅子に座っていた。テレビ局の人は何も突っ込まなかった。」(概略)

……何してんのーーーーーー?!ヒロトはともかく…マーシーも全裸?!いやいやおかしい、これはどう考えても状況が異次元。一番筋の通ったシチュエーションは、ライブ後の汗でグダグダになった履きTを脱ぐヒロト(全裸)と蒸れた皮パンを脱ぐマーシー(全裸)。ちょっと椅子に座って一息ついたところに、アポなしでテレビ局が取材に訪れた。まさかの取材に驚く2人、まさかの全裸に固まる取材班…。ですよね。

いやホント、まさかの全裸(爆笑)。でもねぇ、テレビ局がヒロトとマーシーにアポなし取材なんてするわけもないし、「ちゃんと(全裸で)椅子に座っていた」という情報からあえての全裸だった可能性の方が高く…これは、2人が取材班にドッキリを仕掛けたとしか。私はこの状況をそう解釈したので、何の突っ込みも入れられず全裸で取材を受けた2人の羞恥プレイ度は半端なかったであろうことと、全裸であってもマーシーは余裕でバンダナ装着であっただろうと推測します。頭を隠す前に尻を隠せ真島。

これが有益情報なのかは皆様のご判断次第ですが(笑)芸人で言えば突っ込みの私にとって、これは大変おいしい情報。甲府ライブ当日の朝から、早速ネタにさせていただきました。

「おはようございます。昨夜の全裸祭りは楽しかったわ~からの本日甲府!グリセリンクイーンでは「甲府~信玄餅のきな粉は~こぼれる~」とか甲府ネタを絡め、アンコールは山梨だけに富士山も一人ボッチでしょう。静岡ボッチで山梨うめぇとか山梨県民大激怒じゃないですか?(笑)

またヒロトのマーシー弄り小芝居を凝視するわけですが、今夜はヒロトの小芝居からMCまで全てに脳内で突っ込みますよ。どんな素敵なMCをしても、「好きじゃないけど愛してるよ」と目を見つめて言われても、気を確かにもって「でも、楽屋で全裸はないよね」と突っ込みます。ブフッ←思い出し笑い。」

この内容を憶えていてください。今回のレポのキーポイントです。

その話はまたあとでするとして。前回の金沢で素敵なフォロワーさんや仲間に会えたことを書きましたが、それは金沢だけじゃなくどこも同じで、甲府でもいっぱい会ってきましたよ!おなじみのメンバーから、物腰の柔らかい初対面のホテルマ(シマニア)ン、チケットを譲ってくれた地元のバンド少年達、クロマニヨンズのツアーは今日が最初で最後だという10代の可愛いメガネッ子、家族で参戦のフォロワーさん…性別や年代が違っても、本当にみんなクロマニヨンズが大好きで、素朴で、初めて会ったのに昔からの仲間のよう。

特に!家族で参戦のフォロワーさんの息子さん!小さい皮ジャンパーにバンダナをきっちり締めて、完璧なるミニマーシー!顔もどこかマーシーに似ていて本当にハンサムなので、「○君カッコいいねぇ!」と言ったら、「うん」と真顔で応えるあたりも真島的な…(笑)でも、お母様曰く本人はヒロティストらしいのですが、「ヒロトとマーシーどっちが好き?」と聞くと「両方好き!」と…大丈夫、日本の未来は明るい…!(感涙)

甲府Convictionはキャパ350と極小箱。どこで見てもヒロトが近いけど、ここはやはり定位置で…と3列目へ(笑)そこには、ヒロト前でいつも一緒の同年代ヒロティスト、浜松でも甲府でも車を出してくださった器がアメリカンサイズの紳士、マーシー側最前列には、生粋のマシマニアン様…流石です(笑)

ライブ前のフロアは3列目でもそれほど押しが強くなく、同年代のヒロティストと「甲府案外スペースあるね」「なんかお客さんもギラギラしてないし、これライブ始まっても押しがこなくて踊れるかも?」「甲府イイね!」「イイね!」と呑気にはしゃいでいましたが、前説のお兄さんが出てきた瞬間…ボエェェェェェ!押しがっ痛っ…あれ?あの草をはむ羊のように穏やかな皆様はどこへ?血に飢えた狼の群れが…うわーーーー!助けてヒロトオオオオ!

かつてないほど縦に横に揺れるフロア、波にのまれて流されて…気がつくと、四方全てを塗り壁系男子に包囲されている…!(ガーーーン)やってしまった…ヒロトにお触りどころか、顔も見えねーーーーーし!岐阜と浜松でヒロトとおしゃべり、ヒロトにお触りをしてしまったことで、要求レベルが高くなってしまったhiroraku。ここから、「ヒロトが見えないんじゃ前にいても仕方ないわよ!」「でも、ヒロトがなんかしたときに近くにいなかったら後悔するよ!」とヒロティストの意地を掛けた葛藤に揺れ動き…っていうか、金沢で「仲間に感謝…4人そろってクロマニヨンズだよね!」と悟りを開いたはずなのに、1週間しないでコレか!(笑)

戦闘と葛藤の隙間から瞬間に見えるヒロトを逃さず、ああ、今日も変わらず輝いております隙間からでもわかります…といじらしくもトキメクこの乙女心。甲本さんはホンマに、枯れ木に花を咲かせる花咲かじいさんやで!

それでも、エースロッカー7曲まではまだ良かった。欲望ジャックやゴーゲバでは踊ることもできたし、その後のブレイクタイムで一息つくことができたから。いつも通りTシャツを脱いで、歓声に応えて笑顔でこちらを向きなおすとMC開始。「毎日毎日楽しいことばかりじゃないだろ?そうだよなぁー、だから、今日は楽しいことだけにして帰ってくれよ!」

ウオオオオオ!ビロドオオオ!と燃えるフロアに圧が…前が見えない…!こんなときにハープで煽られるからたまらない、クワガタ行くぜ行くぜクワガタ!はさんじゃうぜ!大好きな歌だけど、「今力出さなければ いつ力出すんだよ」って言葉にはいつも励まされるけど、塗り壁系男子が今力出し過ぎですから…!そして、さらにハープで盛り上がっちゃうムーンベイビーで強くなる「もう後ろに下がっちゃいなよ」という囁き、どうしよう…でも、やっぱり…!だって次は…連結器だもの!(邪眼)

その連結器、なんとヒロトが「いったんあいつが加えこんだら~」のところを、例のアレをご披露する「あ~もっと近くで~」と歌い始めるというハプニング!その瞬間、大爆笑するコビー、(ああ!やっちゃったどうしようマーシー!)とオロオロしてマーシーを見るヒロト、それをスルーしてギターを弾き続ける真島(笑)ちょっとぉ!マーシーお願いだからヒロト見たってぇ!助けてーって困ってるから!マーシーは「あいつやったわーやっちゃったわープププ」と言いたげに笑っていたよ。

2番の歌詞はインストとなり(笑)やっと合流できた「あ~もっと近くで~」では、例のあのアレを「謝罪をこめて、いつもより2倍やらせていただきますっ!」と言わんばかりにベロベロレロレロあわわわわ。この入念なるお手入れは近くで見なくては…後ろに下がらなくて良かった。それでも、この後の自転車とスピナイでのモッシュで体温が上昇し、ヒロティストの意地というよりhirorakuの命を掛けた葛藤になってきて、本当に、残るか下がるかギリギリの判断になっていました。

そんなとき、男性が「ヒロト愛してるー!」と声をかけたことが切っ掛けでMCタイム突入!助かった、休める…。

ヒロトは笑って「俺も愛してるよ」「勘違いすんなよ!好きじゃないけどね。全然好きじゃないけど愛してるよ。」

…ん?このMCはどこかで…あれ?私、こんなこと書かなかったっけ?

「これは大事なことだよ。全然好きじゃない人を愛せないななら、そんなの愛じゃないからな」

ヒロトの素敵なMCにフロアは大歓声だけど…。どんな素敵なMCをしても、「好きじゃないけど愛してるよ」と目を見つめて言われても、気を確かにもって…

「でも、楽屋で全裸はないよね」

突っ込み入りましたーーーーーー(脳内で)!よりにもよって、本当に今日このMCするかぁ?!ビックリするわ!からの「グリセリン・クイーン」!流石に、音取りは信玄餅ではありませんでしたが(笑)

私の気力も体力もこの突っ込みで全て使い果たしました。ライブはどこでも楽しめる。自分の体を考えて勇気ある撤退を選び、このツアーで初めて前方を人に譲ることに。ひらきっぱなしで前に押す力を利用して後ろに流れようと男性の横を通り過ぎたとき、見知らぬ彼の手がなぜか私の肩に。いやいやちょっと待って、私あなたのハニーじゃないから。俺がお前を守…らなくていいからマジで!ちょっと後ろで休ませてくださいお願いしますホント…!と心でお願いしましたが身動きとれず、ひらきっぱなし1曲分私は彼のハニーでした。なんだったんだいアレは…。

後方に行くと、Oi!後ろもミッチリ盛り上がってんじゃないの…!甲府熱い、本当にみんな楽しそう。カレーと紙飛行機では、私も自由に踊れる快感にはしゃいでたんだけど、エイトビートで心臓がエイトどころか16ビートを刻み始め、雷雨決行で逆光となるヒロトとマーシーの寄り添うシルエットで32ビートになり、ちょっとマズイと思いつつ最後までフロアからは撤退しないと決めたナンバーワン野郎で怒涛の48ビートへ!やややこれ死ぬ!AEDだよ電気ショックになっちゃう!

自分の胸を拳でドンドン叩いて頻脈の胸苦しさを和らげ、アンコール前に水を貰い脱水を回避し、限界ギリギリアウトでアンコールに戻るhiroraku。もう踊る力はなく、水を飲みながらうなだれて待っていると、前方で上がる歓声。顔を上げると、あ、マーシー赤チェックジャケット。やっぱりボッチだね。「アンコールは山梨だけに富士山も一人ボッチでしょう。静岡ボッチで山梨うめぇとか山梨県民大激怒じゃないですか?(笑)」ね、予想した通りだったよ。

ハイ、これ確信しました。ヒロト間違いなくツイッターで私のことフォローしてるわ(どーーーん)。今朝のツイートMCまでほとんど予想通りだったもの。外したのグリセリンクイーンの替え歌だけだもん。ヒロトがツイッターしてないなら、私はヒロトから何らかの何かを何らかの方法で受信してるわよね。あれ?春だからかなぁ、私、なんか電波受信しちゃってる?危ない危ない、紙一重で正常の向こう側に旅立つところだった…(笑)

ボッチ前のマーシー弄りは、お客さんの「自転車で来たよ!」という声にヒロトが「自転車かぁ~そうかぁ~…うまく返せなかった」という答えたり、「一発芸やって!」に「一発芸か~…ウッキー!」というお戯れで今回はありませんでした。

(余談ですが、私、この「一発芸やって!」とか「モノマネやって!」って嫌いです。別にホントにヒロトの一発芸見たいわけじゃなくて、反応して欲しいからなんだろうけど、そんなのを見るためにヒロトとマーシーに会いに来たの?)

それはいいとして、ボッチ後は「あ、マーシーだ」という軽いマーシー弄りが。しかし、どうやら完全にマーシーにスルーされていたようで(笑)ちょっと拗ねたのでしょうか。「あのジャケット、なんで僕のないんだろうって思ってたけど…なくてもいいや(笑)…お揃いになっちゃうし…」何を今更。あなたたち、普通におそろいしてますやん。

お揃い
(正統派ペアルック)

それにしてもボッチって、本当に会場がシーンとするんだよね。しかも甲府、アンコール一発目にしてシーン具合が半端なかった。ノレないとかそういうんじゃなくて、シーンと聞き入ってしまう歌なんだと思うけど、ヒロトも流石に、シーンとし過ぎだべコレ…と思ったのか「あともうちょっと…あと2曲やります!少々のケガは我慢せえよ!最後までぶっ飛ばすぞ!行くぞロックンロール!!」と叫んだ後、これを待ってたとばかりにダイバー登場!ギリギリガガンガン!

腕を上げる力もない私は、弾丸ロックで赤に染まるヒロトをぼんやりと見ながら、3列目にいた時を思い出していて…「ヒロト近ぇ!」と興奮して声が上ずった男性。激烈音痴だけど一生懸命歌ってる人。ダイバーもいたし圧も凄かったしリタイアするほど過酷だった。けど、弾丸ロックの最後まで、マーシーが「またね」と手を振るまで、皆楽しそうに踊り続けて…暑くて熱くて燃え尽きたぜ甲府…!

暑さを避けて早々にライブハウスを出ると、夜の冷たい空気が心地いい。出てくる仲間に声をかけると、バンド少年は「自転車で来たって言ったらヒロト答えてくれたんです!」ダイブもしましたよとはにかんで、メガネッ子は「メガネなんてしてられませんでした~」と笑って、バンダナのとれたミニマーシーは「楽しかった!」と手を振って、ヒロティストは3列目で頑張ったよ!最高だった!キラキラとして、マシマニアンはピックをゲットし、3列目から最前列まで食い込んだアメリカンサイズの紳士は「ヒロトに3回もタッチされたーーーー!うおおおお!」と吠えていました(笑)

本当に、東京に比べたら何もない街にある小さなライブハウスには、ヒロトとマーシーを、クロマニヨンズを「ずっと待ってたよ!会いたかったよ!」と、そんなはち切れるような歓喜が満ちていて。ずっとずっと待っていた時間に比べたら一瞬より早い1時間半が、こんなにも沢山の素敵な思い出を刻んでいく。彼らが地方の小さなライブハウスを毎年回るのは、きっと、こういうことなんだろうな。

紳士の車に乗って、みんなでずっとヒロトにマーシー、チャボに清志郎の話をしながら、東京へ帰ってきました。そんな斉藤和義の歌に出てきそうな素敵女子なのに、特にモテないなぁ…と思いつつ(笑)こんな楽しい思い出を、私は後いくつ作れるだろう?そんな先のことはわからないけれど、わかっていることは…。

4月1日の郡山でまた新しい思い出ができるってことだよ!今夜も夜行バスに乗って、荒行の中永遠を見てくるよ!See You Next Live!


― セットリスト ―
1.他には何も
2.欲望ジャック
3.バニシング・ポイント
4.ゴー ゲバー ゴー
5.シャイニング
6.ハル
7.ライオンとサンシャイン
8.はさんじゃうぜ
9.ムーンベイビー
10.連結器よ永遠に
11.自転車リンリンリン
12.スピードとナイフ
13.グリセリン・クイーン
14.底なしブルー
15.ひらきっぱなし
16.オートバイと皮ジャンパーとカレー
17.紙飛行機
18.エイトビート
19.雷雨決行
20.ナンバーワン野郎!
 
アンコール
1.ボッチ
2.ギリギリガガンガン
3.弾丸ロック

Comment

甲府conviction 3/30

hiroraku様

ローカルな身延線でお会い出来て、ラッキーでした。正直、もっと近くて行きやすいかと思っていたのですが........かなり遠かったですね。一人では道慣れていないと、たどり着けたかわからなかったです。ジェントルな男性もいて下さったので、助かりました。

今回一桁台の番号だった私は、顔はへらへらぼっちゃんしてましたが、吐きそうなくらい緊張してまして,,,,,,,,

入場の時、ドアが開いているのさえ目に入らず、ドアの後ろに突き進み、壁に激突しそうになり.......後ろの方に こっちですよ と助けて頂く馬鹿っぷり。

もうもう、変態丸出しで、マーシーガン見してました。あの近さで終始眺められて、マーシー気持ち悪かっただろうな。
え?シラネーヨ? あ、よかった。そうですよね。んなこと気にしてたら、ライブなんて出来ませんよね。ではガッツリ見つめさせて頂きます!

マーシー、首にホクロがあるじゃないですか。
歌い始めると、そのホクロのすぐ下のy字の血管が浮き上がり、喉元がみるみる紅潮してくる。
4曲目辺りからじっとり汗ばみ始めて、そのうち汗が滴になって流れて行く。もうたまらない色っぽさ.........ウットリ

福井でちょっと伸びてきたかなと思った髪の毛、少し切ったみたい。

連結器 でヒロトが間違えるどころか、完璧に歌をすっ飛ばしたのが、ちょっと気になるなあ........何か最近、必ず1曲はそういうことがある。
un boboでもその前も勿論そういうことはあったけど......こんな毎回じゃなかった。

ヒロトがミスった時、必ずマーシーを見てしまう。マーシーが笑っていれば、ヒロトは心配ない。ただ単に間違えただけなんだろう。
今回も笑っていた...........だから大丈夫なのかな.........?(;一_一)
お願いですから、身体大事にして。元気で長生きして、ずっと二人並んでいて欲しいです。
ヒロトだけでも、マーシーだけでもダメなんだ。二人でいてくれなくちゃ......

最前列だったので、久々にダイバーに後頭部を抉られましたが、ピックも投げてもらえました。今回の2種類のピックを貰えた訳で、ミッション終了。
賛否あるボッチもやってくれたし(ワタシは嫌いじゃnai)。熱いライブでしたね(*´∀`*)

帰り道、こんなに盛り上がって帰り道についた経験はありませんでした。
送って下さったタフガイな紳士、hiroraku様と、hiroraku様を通してお話するようになった素敵なレディー。ありがとうございました。
最高に楽しい中央道でした。


はじめまして^^

hiroraku様、はじめまして。
picoと申します^^

実は少し前から、こっそりとblogを拝見させていただいてました。
毎回、地元の仙台、山形しか私は参戦できないので、
20回以上は参戦されるというhiroraku様のライブレポは
私にとって、とっても貴重な情報源であり、
かつ笑いの宝庫(ごめんなさいー)として
とっても楽しませていただいています。

私はツイのアカを持っていないのですが
山形・仙台公演を終え、hiroraku様がどんなご様子?!だったか
少し気になって覗かせていただきました。

さすがはヒロティスト女王hiroraku様、
私の地元仙台で、なんという神様のご加護?!
ゴッドブレスユー!奇跡体験(笑)アンビリーバボーだったのですね!
なんということでしょう!
私のヒロティスト検定はまだまだ8級くらいだと実感致しました。

今回、山形ではじめてフェアリーヒロト様に
まだまだ寒い東北で少しでも温かい気持ちになってもらおうと
15年ものの(笑)リモコンで動くメカブトン@タイムボカン を
プレゼントして、「今日のライブはたぶん2列目あたりで
特に大好きな甲本さんのハーモニカと
マーシーさんのギタープレイをガン見…じゃない、
目に焼き付けます。大好きです。」
という自分血圧ダダ上がりのラブレターと遠目の写真を
無理やり添えつけました。

それを読んでくれたのかは定かではないのですが
フェアリーヒロト様は、ハープを吹く時、
吹くよ~吹くよ~というジェスチャーをして吹いてくれたんです(TT)
きっと、これは、いやこっち見てる…ような?、
そうに違いない…!そういうことにしとこう!とか思った
ちっちゃい自分が情けないです。

いやテレパシーなんだ、電波だったとしても私もう満足…
明日の仙台はおとなしくしてよう…モッシュゾーンの後ろの方で
温かく見守ろう^^と思っていたのですが
いざ仙台でフェアリーさんがハルを歌っている時、
前のめりになっているのを見て、
温かく見守る私はどこに行ったのか
「何?!フェアリーは誰に?!誰に向かって歌っているのかしら?!
ギギギギ…。あ このギギギギは…」
私にもヒロティスト魂が芽生えたのでしょうか…。

長文すみません。
そんな山形・仙台の楽しいライブレポ、
とっても楽しみにしております!

フェアリーさんも声の調子が悪そうだったけれど
hirorakuさんも最後まで、
どうかお身体大切に、最後まで走りきってください!

またお邪魔させていただきます♪

No title

☆ちーさい箱中毒になってしまった。

ヒロトさんとガチでタッチしてもらった。

ぼくが特に好きな人は、クロマニヨンズだけの人。

話なんか無くても目があっただけで笑っちゃう。

年齢、性別、お金、キャリアなどハナクソ。

ひろらくちゃんのおかげでまた一人、大好きな奴ができた。

☆チョビちゃん大好き!

ろっけんろ

No title

みなさま、すっかりお返事が遅くなって申し訳ありませんでした><これ懲りず、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

>>チョビさま
甲府がもうはるか彼方に…あの日も楽しかったですねぇ。あの箱で最前列は、眼福だったでしょうなぁ。でも、押しがものすごかったですけどね…。

>マーシー、首にホクロがあるじゃないですか。

いやもうスイマセン、全然知らなったー!(笑)マーシーの首のほくろ、そのすぐ下あたりのY字血管…そういうマニアックな視点は大好きです。私もどんどん見て行こうと思います。

帰り道はチョビさんの清志郎トークに泣かされました。本当に、色んな事を教えてくださって、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!

>>picoさま
そうか、ここで初めましてだったんですね。もう今ではすっかりおなじみになってくださって、ありがとうございます^^

皆さん、私のレポを読んで笑って下さるのでとてもうれしいのですが、いわゆる一般人のレポを読んで笑うって、どういう気持ちなんだろうな~と思ってたんです。でも、picoさんのコメント読んでわかりました。

なんか、臭いが似ている…いきなり臭いとかスイマセン。でも、私、大爆笑しましたよ!こいつぁヤベーヒロティストがきたぜ…!って(笑)いや~picoさんブログ書いたらどうですか、お勧めしますよ!

そのときには、15年物のタイムボカンと手紙とハープのお話は、必ず書いてください。これは、記録に残すべき爆笑レポです!(笑)
それでは、また別のコメントで^^


>>クロマニヨン ストンプさま
いつもいろいろと、本当にありがとうございます^^
小さい箱はもうやめられないよ~お触りお触り!(笑)ジョーさんは、行くと必ずヒロトとタッチするもんなぁ…ギギギ…そのバイタリティ、素晴らしいです^^

ヒロト一人を好きでいるだけで、私のハートのキャパはパツパツです>///<そういう人がいて、良かったなぁと思うよ^^
チョビさんは最高の先輩。これからも一緒に遊ぼうね。

次は一緒に渋公でろっけんろ☆
Secret

プロフィール

hiroraku

Author:hiroraku
@hirorakuでツイッターもしていますので、いつでも声をかけてください^^
そちらもかなり痛い感じですが、いつものことなので、希少動物を保護するようにそっと見守って下さると嬉しいです。

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