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2012年5月4日札幌ペニーレーン24 ACE ROCKER TOUR 第16回 ~きっとあなたにも起こる奇跡・前編~

ただいま東京。遠征から帰った翌日の朝、つまり今この瞬間、働いて働いてまた働く自分の日常が戻ってきて、ライブの夜が私に流れる時間の中の特別な一枚に、夢を切り取った写真のように断片的になっていく。そして、だんだんと日常に浸食されて、思い出がどんどん零れ落ちて行ってしまう。それはとても寂しいことだけれど…失われるようなものは、初めからそれほど大切じゃなかったんだ。本当に大切なことは、心が張り裂けるような奇跡の瞬間は、きっと最期まで離れない、忘れない。そんな奇跡が、あなたに起こったことはありますか?



最前列確実のチケットを手に入れ意気揚々と参戦した北海道1日目は、肉団子との肉弾戦に完全敗北しまさかのリタイア…。そして、目覚めると、観光する心もポッキリ折れる雨…。ああ、なんだか今日も嫌な予感がする…と戦う前から心が負けているhirorakuさん。これではいけない!と昨夜の一部始終をブログに書きあげ自らを鼓舞し、今日こそは…今日こそは撫でくり回してやるぜビロドオオオオオ!と、人生において本当にどうでもいい決意も新たに(笑)、仲間と北海道名物のスープカレーランチに向かいました。ああ、仲間がいるって本当に楽しい!

さっぽろ
(ご飯二つ食べたわけじゃないですからね!(笑))

このスープカレーがまた、君、もしかしてエース?というぐらい美味しかった!そして、ここで驚愕情報。なんとこのカレー、クロマニヨンズ様が配達注文されたんですって!しかも夜中に電話して!Oh!非常識!(笑)あからさまにクロマニアンな私達に、店主の方が教えてくださいました。真島よ~またカレーかよ~メンバー巻き込んでカレーかよ~ヒロトにお豆を与えてよ!(笑)

スープカレーを堪能しペニーレーンへ。今日は昨日より2番いい番号の11番。このチケットは北海道のラジオ番組の先行予約だったんだよ。仲間が教えてくれたのです。東京でラジオを聞いて即行で電話したらこの番号。先着順でした。だから、自力で取ったこの良番、絶対に無駄にしたくない!昨日はどぶに捨ててしまったようなものだけど…今日こそは!残りのツアーチケットは、ラストの沖縄以外3桁以上の番号だから…もう、私が最前列に行けるのは、これが最後なんだ…。ビロドオオオオオ!

始まる前から感極まっております(笑)そんなこんなで脳内ビロドオオオオしているうちに、ペニーレーン開場。番号が呼ばれて祈るようにフロアに入った私が見たものは…誰もいないヒロト前ど真ん中!き、き、きたあああああそこ!そこ私が、私に、私の場所です神様ッ…!駆け寄って二度と離さないとつかんだ最前列のバーは、昨日と同じように無情に黒光りしている。でもね、私も大人だから、学びましたから、パーカーをグルグル巻きにしてバーにかかる圧力から腹部保護!左隣にきた仲間なんて、ホテルから低反発クッション持参してきたからね!しかも、こんな団扇まで持参してきたからね!何やってんのアナタジャニーズか!50歳からのジャニーズ軍団か…!(笑)

さっぽろ4
(すばる君も団扇だし、アリかなと思ってと本人談。彼女はちゃんと団扇でヒロト仰いでました(笑))

限界まで詰めたかと思うような開演前のフロア、仲間が低反発クッションを使用しているにもかかわらず「もうキツイんだけど…」と嘆くほど、やっぱりキツイ。私の後ろは女性だったのですが、その方はアンコール前に「大丈夫ですか?なるべく圧がかからないように頑張ってるんですけど…昨日、リタイアされてましたよね。今日は最後まで見てほしいから…。」って…何?!この方菩薩?マリア?マザーテレサ…?!優しさが眩し過ぎる…!

そして、「…私も、もう限界なんです。」とポツっと呟かれて。それぐらい、その夜も最前列付近はやっぱり苛酷でした。その中でもこうして配慮してくださったあなた、名前もお聞きしなかったけれどお顔は覚えています。いつかどこかでお会いしたときに、御恩返しをさせてください。私はあなたに何もできなかったけれど…あなたのおかげで、最後までこの場所にいることができました。

こんな感じで開演前からパーカーも低反発クッションも意味をなさない圧、昨日も最前列だったコビー側の仲間が後から「昨日の比じゃなかった」というほどの圧。もう個人が肉団子とかそんなレベルじゃない、フロア全体が肉団子と化して襲いかかるペニーレーン最前列、人殺せるでアレ!っていうか、前説のお兄さんの時点で殺されてたまるかああ!(笑)気合いよ、絶対にここから一歩も動かない心意気、体力を失っても気力で死守、この後さらなる圧が来るわよhiroraku…負けないで!

「紹介しましょう!ザ・クロマニヨンズです!」

ぎゃあああああヤバイ!昨日ほどの殺傷レベルの圧ではないけれど…でもコレもヤバイマジで!それでも、ヤバさ加減は腹部にガンガン感じていましたが、昨日は味わえなかったライブの楽しみ!これをまず味わいたい!腹部への圧をなんとか緩和しながら、「他には何も~!」と腕を振り上げ、欲望ジャックのコビーの意味不明な右手にまたもやゴビイイイイイイ!と大歓声を上げ、目の前で叫ぶヒロトと一緒に「ラス・フォー・ロッケンロオオオオ!」と拳を振り上げ叫び、ゴーゲバゴー!とリミット外して叫び狂う!ああ、もうコレ!人前で叫ぶことも拳を突き上げることもない淡々とした日常、それを全部ぶち壊していくこの快感!そう、これこそがライブなのよ!

ヒロトはお決まりの8曲目前でお色直しですが、まだ元気のある私は、昨日見られなかったお背中をいつも通り凝視。ああ、今日もお美しいです…と思ったんだけど、なんかこう…痩せ過ぎてない?!あのさ、腰椎の椎骨がさ、L1~L5と称されるあの骨がさ、全部くっきり形が見えるんだけど…?!え?骸骨標本??そういえば、今まで履いていたちょっと緩めのブルージーンズから、去年までの黒スキニーにパンツが変わってる。でも、去年はベルト1本だったのに、スキニーでも2本使用ってお洒落ですか?洒落乙ですか?それとも、パンツ落ちちゃうから2本巻いてるの?…ちょっと甲本さん…お豆だけじゃなくてお肉食べてエエエ(涙)私も人のこと肉団子とか言ってますけど、自分のことは棚に上げてますから。私の肉団子度はもうヒロト3人分ですよ。

ヒロトはツアー終盤になると痩せるって、本当なんだなぁと改めて実感。こんなに体を削って歌って…命も削ってるんじゃないの?と思うともうね、隣で気持ちよさそうに目をつぶって舌をテヘペロ☆して、私が見るたびにギター弾かず踊っている、あなたもうEXILEかDragon ashのダンサーと同じですよ!と言いたくなる50歳会社社長のお肌のスベスベ感とムチムチやわ肌感が、いや、社長も十分痩せてますが、その健康的な体を見るにつけ!副社長の歌、ハープ、MCという酷使されっぷりを思い、真島ああああ!そのやわ肌ガブガブ噛んでやろうか!と怒りを新たにするのですが、チラリと見える乳首を凝視したらコロッと怒りを忘れてしまいました、スイマセン変態で。

あったかいと伝書鳩が終わり、連結器!昨日の飲み会で、エースツアー初参戦の道産子仲間が「連結器何あれ?!あれは駄目よ孕むわ。」と真顔で言っていましたが、もうだからあれはR18ですから。余裕オーバーの私は凝視が許されますが、子どもは駄目だよ!高校卒業したら御覧なさい!そして、本日のお手入れは昨日に比べて大変入念でございましたので、最前列で5つ子が生まれるところでした。危ない危ない。

そして、ああ、今日もやってくれるの自転車リンリンリーーーーン!ウオオオオオゴビイイイイイ!後から隣の仲間に「hirorakuさん自転車でいきなりコビーーーー!とか叫んでビックリしましたよ」と笑われるほど、あの瞬間の私、骨の髄までコビーファン(笑)というか、コビーのシャウトファンだな!みんな言うけど、コビーがシャウトしているのを見て大笑いしているヒロトとマーシー、この時のクロマニヨンズは凄くいいよね。あと、雷雨決行の時になぜか大はしゃぎする勝治。ドラムセットから立ち上がるからね!私はヒロトが一番好きだけど、ヒロトのソロが見たいかと言われるとそれは何とも言えない。マーシーとコビーと勝治の真ん中にいるヒロトが好き、が今の私には正解かもしれないなぁ。

自転車リンリンリンでいつも通りスパークしてロックを堪能しましたが、でもね、ここらへんからもう違う意味で危ないことになってました。圧が…圧…お腹…苦しい…。私が最前列にいけたのは岐阜、郡山、仙台だけど、どこもこれほど苦しくなかったよ。ペニーレーンは他と何が違うんだろう、本当に。なんであんな殺人バーなんだろう?

演奏中は押されまくって苦しいけれど、MC中は少し圧が楽になる。ヒロトは「僕は人の心を読むことができないので、こうして聞いちゃうんだけど…みんな、楽しんどるかー!」と聞いてウンウンニコニコとしていたり、ペニーレーンのオーナーさんが凄くいい人だと、グリセリン・クイーンの音取りしながら歌ってみたり、今日はだいぶ機嫌いいなぁというニコヤカ加減。それがハッキリわかったのはこの時!

グリセリン・クイーンのとき、ヒロトがコビー側のファンに「ん?おおそうかそうか」という顔をしてマーシーのピックを1枚手に取り…こ、このシチュエーションは…これは…仙台の再来だあああ!ああ、コビー前の人が手をいっぱい伸ばしてる!あれは1か月前の私だ!だから、ヒロトの顔をしっかり見ておこうと思って、ピックを手渡す瞬間を見ていました。ヒロトは本当に、嬉しそうに笑っていたよ。私は仙台で、ピックを貰うのに夢中で見えなかったけど、あんな優しい目をしていたんだ。ああ、その顔を自分の目で見たかった…

そうだ、思い出したことが一つ。コビー前の人にピックを上げた後、ヒロトが戻ってきて、本当に、誰に聞かせるでもなくボソっと「みんなにあげるわけじゃないのにな。ひどいよな。」って。その言葉がすごく…うまく言えないけど…風に消えそうなか細い火を両手で包んでいるような、儚くて優しい言葉。ヒロトの言葉だなって。ヒロトだなって。心のずっと奥の方に届きました。

コビー前には私のツイッターのフォロワーさんが何人かいたので、もしかしたらと思っていたら、後から合流した時に「hirorakuさん!これ!ピック…!」と見せてくれました、ピックーーーー!私と同じ、裏がヨシオの角のピック。なんだろう、そのピックを見たときに古い友達と再会したような、不思議と懐かしい気持ちになって。彼女のチケットは私が譲ったものだったこと、ピックを貰った時の彼女の感動は私にも痛いほどわかるから、本当に良かったねぇ!と肩をたたいて喜びを分かち合いました。

でも、後から聞いたことは、コビー前もあまりにも圧が凄くてピックを受け取った時が限界、彼女はそこでリタイアして大好きな底なしブルーも聞けなかったとのこと。どんだけサバイバルだよペニーレーン…!たぶん、彼女も私も平均女性よりちょっと身長が高いから、バーが一番当たっちゃいけないところに当たるのかもなぁ。他の最前列の女性はけっこう背が小さくて、みんな元気だったもんなぁ…。

彼女がリタイアしたように、私も実は限界寸前。とにかく本編をなんとか耐えしのぎ、アンコール待ちで圧からの回復を図って、ギリガンで…その丸坊主撫でくり回してやるオラアアアアア!と、人生において本当に本当にどうでもいい決意を胸に(笑)ひたすら耐えておりました。後にツイッターのフォロワーさんが「最前列で周りのファンが必死に歌っている中、ただ一人ヒロトをじっと見つめて幸せそうなヒロラクさんの姿がとても印象的でした(笑)。」とお言葉をくれましたが、まぁ、確かに基本じっと見つめて幸せそうにしていますけど、それ正しいんですが…むしろあの圧でむしろよく必死に歌えるなぁと思うよ!幸せっていうか、もう絶頂苦しくてじっと見つめるしかできんわい!(笑)

そんな状態でも覚えている、底無しブルーのハープ。イントロをヒロトが吹いて、マーシーのギターを待とうとしたら、ギタートラブルでマーシーが背中を向けている!ヒロトが「仕方ないな」といったように苦笑して、その間をハープでずっとつないだのです!ああ、そのハープを乱れ吹く様と来たら…もうずっとそのままでいてほしいカッコよさレベルMAX!

紙飛行機でマーシーピックが乱舞していたり、相変わらずマーシーが楽しそうにネックを両手でベチベチやっているのを見て弾けやああああと心でdisったり(笑)、リーチの長い私のフォロワーさんがギターにお触りしているのを横目でチラッと確認したり、紙飛行機はThat’s 真島ショータイム!マシマニアンお祭り騒ぎの図です。なんか最前列もやたら元気に見える!(笑)

エイトビートのイントロ、左手でハープを抱え右手を高くあげるその姿が本当に「ここにいる、生きている」と示しているようで、いつでも胸が熱くなる。雷雨決行は、今回もちゃんとマーシーが傍に寄っていたのでhirorakuダメだしはなし、真島OK。この私のふてぶてしい態度はなに?!なんでマーシーにあんたがダメだしすんの?!とお怒りのマシマニアンの皆様、このダメだしの意味は、この後書く予定の13回秋田レポで詳しくお伝えします。それを読めば、そこのあなたも「ああ、マーシーそれはちょっと…」と思うはず!(笑)

本編ラスト4曲、言葉にすると私も元気そうだけど、このときはもう下を向いていることが多かったです。苦しくて。だから、ラストのナンバーワン野郎、ヒロトが「最後の曲になりました!みんな一緒に歌ってくれよ!」と言っても、私は一緒に歌えなかった。眉間に皺を寄せて、下を向いて、息をつめて、時々顔を上げてヒロトを見て、これが終われば…ここを乗り切れば…とずっと自分に言い聞かせてた。そして、間奏のハープ。吹きだしの一音でヒロトが「あれ?」という感じでそれを置き、すぐに別のハープを手にとってバンドの音にハープを乗せて。それで終わり、いつものなんてことない一コマ。だから、もうすぐ終わると下を向こうとした私が見た、ヒロトは…。

…ヒロトは一体何を?そして、hirorakuに起こった驚天動地の大事件!…後編を剋目して待て!誰も見たことのない世界が、そこにある!!

Comment

はじめまして

少し前から、ブログチェックしていた者です。
私も札幌2日間行っていて、この後どうなるのか分かっているのですが、なぜか関係のない私のテンションが上がってしまい、コメントしてしまいました!
続きを楽しみにしています☆

No title

>>チョコ様
コメントありがとうございます!^^

札幌参戦されていたのですか!いやいや、なかなかに苦しい戦いでした…でも、あの瞬間を見ていた方がコメントを下さって、凄くうれしいです。続きをアップしましたので、ぜひご覧ください。
無駄に臨場感のある感情が楽しめることと思います(笑)

おはようございま~す

札幌での奇跡、ツイッターで知りました。
本当におめでとうございます。
へー、ホントにこんなことがあるんだぁ..とビックリしました。
家宝が出来ましたね。うらやましい..

>マーシーとコビーと勝治の真ん中にいるヒロトが好き
名言ですねぇ。その感じ、分かりますっ。(^^)
それが”ザ・クロマニヨンズ”ですもんね。

愛にあふれた名言が並ぶブログを読むたび思うのは
このブログが本にならないかなぁ..ってこと。
クロマニヨンズ好きにはたまらない記事ばかりなので..

まだまだ彼らのツアーは続きますね。
クロマニヨンズもだけど、hirorakuさんもどうかお体に気をつけて。
これからもブログ楽しみにしています。

No title

>>@nori さま
コメントありがとうございます^^

4人でクロマニヨンズ、本当にそう思います。ヒロトが好きだけど、4人といるヒロトが好きなんです^^

それでね、このブログが本に…いや、ちょっと隙間産業すぎます(笑)クロマニヨンズファンの中でも、相当のヒロティストでなければ手元に置いておくのはちょっと…(笑)

いつでも誰でも好きな時にご覧ください^^
まだまだレポは続くので、また遊びに来てくださいね!

見るほどに、クロマニヨンズへの愛が伝わってきますね…!素晴らしいです!
私は、鳥取のライブに参戦しました。
初参戦だったにも関わらず、二日間のどちらも真島さんの前二列目に直行(笑)
酸素が薄くてで死ぬかと思いましたが…(笑)
だけどピックはゲット出来ず(大泣)
主様は2枚もゲットされたのですね!
おまけに、あんな奇跡まで起こして…
しばらく、嫉妬で眠れなくなりそうです←
また、コメントさせて下さい!
ではまた。

すいません

名前とタイトルを間違えました…
お恥ずかしい。
すいませんでした。

No title

>>ソリラさん
初めまして!コメントありがとうございます^^
ブログおほめくださいまして、嬉しいです。愛だけは無駄に詰まっております>///<

そして、初参戦で真島2列目というソラリさまのポテンシャルの高さに驚愕します(笑)戦歴を重ねれば、さぞや素晴らしい戦士となることでしょう…。

そうですねぇ…自分でも、引きの強さに驚いています。たぶん、死ぬんじゃないかな(割と本気で)。なんて思うぐらい、ラッキーが重なっていますが、それもたぶん、あなたにも起こる奇跡なんだと思います。

クロマニヨンズ愛を満タンにして、ライブにいっぱい行って、いつか奇跡をゲットしてください!^^その報告を、このブログでしてただけると嬉しいです。また遊びに来てください!^^
Secret

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まとめtyaiました【2012年5月4日札幌ペニーレーン24 ACE ROCKER TOUR 第16回 ~きっとあなたにも起こる奇跡・前編~】

ただいま東京。遠征から帰った翌日の朝、つまり今この瞬間、働いて働いてまた働く自分の日常が戻ってきて、ライブの夜が私に流れる時間の中の特別な一枚に、夢を切り取った写真のように断片的になっていく。そして、だんだんと日常に浸食されて、思い出がどんどん零れ落ち...

プロフィール

hiroraku

Author:hiroraku
@hirorakuでツイッターもしていますので、いつでも声をかけてください^^
そちらもかなり痛い感じですが、いつものことなので、希少動物を保護するようにそっと見守って下さると嬉しいです。

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