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2012年5月23日渋谷公会堂 ACE ROCKER TOUR         第19回 ~永遠です!永遠です!永遠ですぅぅ!~

「とにかくこの日のクロマニヨンズは良かった。ヒロトも「今日はいいぞー!」と言ってたし間違いない。音が悪かったという感想もあったけど、私のライブ基準は楽しさが一番。そこからすれば、帰りの電車で様々な場面を思い出しては、感動にむせび半泣きしたほどに素晴らしいライブでした。ええ、最高の、奇跡のライブでした。」



はい、予告通りやってまいりました狂乱のヒロティストの変態レポ!スタンディングより熱いぜベイベーACE ROCKER “ホール”TOUR!冒頭の言葉、あれ?ヒロトこんなMCしたっけ?と首をかしげる方もいらっしゃると思いますが、何かと言いますと、これは昨年のウンボボツアーCC.Lemonホールレポの一節です!

…うん、もうこれでいいんじゃないかな!今年も音が悪かったヒロトの声が出てなかったなんて感想もあったけど、全然関係ない!年月を超えて季節を超えて、クロマニヨンズはまた、最高の、奇跡のライブをしてくれました。

昨年はまだCCLemonホール。チケット先行に当然のように申し込み、当然のように皆が当選するなか自分一人だけ落選という、逆に奇跡のhirorakuマジックを見せつけましたが、今年のhirorakuは一味違うわよ…会場もCCLemonじゃない、渋谷公会堂。名前も変わって心機一転、原点に返ってクロマニヨンズ愛を先行にぶつけるわよ!ってね…うん、もうね…原点返り過ぎてね、申し込みすらできなかったから!(どーん!)ローチケの会員番号がなぜかリジェクトされ続け半泣きのhirorakuさん、フォロワーさんに泣きついて私の分も先行をお願いしました。そして、結果は…落選!えええええ?!(笑)もう渋谷は私に結界を張っているとしか思えない。なんなのこの全面的な「お断りします」の姿勢。

まぁね、たとえ渋谷が私を拒んでも、私のクロマニヨンズ愛がこんな薄っぺらい結界を突破できないわけがない。強力な味方、その名はフォロワーさん…!ええ、前回も仲間に助けられてコビー側6列目にちゃっかりいましたが、今回も「ライブハウス限定の先行予約教えてあげる」とありがたい申し出を受け、取ったチケットがコビー側15列目。あれ?ちょっと遠くない?とお思いのあなた、ここは渋谷公会堂ベストポジションの一つです!なぜなら目の前が通路なので、ここでサンバを踊ろうがリオのカーニバル始めようがまったくのフリーダム!

もうねー、この空間で誰にも邪魔されず、隣には私より激しいボディアタックの紳士がいて。そんな空間と仲間がいれば、後ろの人がどう思おうが横の人が微動だにしないで鑑賞してようが関係ない、ゴーゴーゴーーーーゴーーゲバゴオオオオオオオオ!!うっひょーーー楽すぃぃぃぃコレ!(岡村隆史風に)

そして、昨年はゴーゴーゴでヒロトが私に降臨するという現象が起きた渋谷公会堂、今年も降りてきましたよ~。ここまででも相当におかしなことになっているのに(笑)、ACEナンバー7曲連打、甲本ヒロトストリップショーの後の1曲!これきたね!とその前に、本日も台本通りTシャツを脱ぎお美しいお体を邪眼凝視なのですが、今回15列目なのでお顔もお体も良く拝見できませんでした。でもね、またホントにどうでもいいMCが(笑)

去年もホールツアーあたりからTシャツに「1,2」とシールで番号をつけていたと思うけど、今年は「ト」。ん?東京のト、かな?と思ったら…「こ、ここに『ト』ってあるけど、これはねぇ…東京スカイツリーのトなんだよぉ!」って超笑顔!超どうでもいい!(笑)ああもうなんでもいいです、その笑顔プライスレス。

で、もういいわ~甲本さんならなんでもいいわ~可愛いわ~~~と視界10cm大のヒロトにデレデレしていたら!片手にハープ…おお、久しぶりに来た!このハープ乱れ吹きおおおカッチョイイです!ヒロトのハープの音が刺さるようで、心の奥底が沸々と滾る感覚…「はさんじゃうぜ!」はさんじゃうぜええええええうわーーーあああ!

と全盛期のヒロトも白旗振るほどのジャンピングアクションをフロアで展開していたらしいhirorakuさん、隣の体重90kg台の屈強な紳士が「ヒロラクちゃんとブリちゃんのヒップアタックが痛ぇのなんの…俺が挟まれてたよ」とぼやくほど、今力出し切ってガンガン踊っていたようです(笑)

そしてホールの連結器!相変わらずベロベロレロレロをふおおおイケマセンッけしからんですぞ!子どもは見ちゃダメ私は大人だからガン見するけどーーー!と瞳孔MAXに凝視していたら、いきなり甲本さんのお姿が消えた?!ぴょんぴょん飛んでも姿は見えず、何をしているんだろうと思ったら…あの方…床でね、床にね、うん、あの体勢でそれで腰をね、うん、グラインド?上!下!上!下!みたいな?え、ちょっとそんなの最前列の人見たら死ぬでしかし、ちょ、それ、それ見せなさいよーーーーー!R20!いやいや、R30でお願いします!私は余裕ですけど!なパフォーマンスをねぇ…。ええ、次回のハーモニーホール座間、真島前最前列での目標ができました。そのパフォーマンス、瞳孔から血を流しながら凝視させていただきます、と。

なんだよも~ホール最高じゃん楽しいじゃん~~とトリップ気味のhirorakuさん。ムーンベイビーの「カモンベイベー!」で拳を突き上げ、まるで私がベイベーを迎えるような逞しい雄叫びをあげ続けていました。ここ辺りで私の右隣のフォロワーさんが遅刻して到着。そして、グリセリンクイーン前の小休止、MCタイム!ウンウン、楽しんどるかぁ(ペカーッ)のいつもの入りから…

「ここは、渋谷公会堂なんです。CCLemonホールじゃないんですよ。うん。渋谷公会堂を渋公というのは、坂東妻三郎をバンツマというのと同じなんですよ。清水健太郎をシミケンというのや…田代まさしをマーシーというのや~(マーシーニヤリ)……チンチンの毛をチン毛というのや…原発とかな。親しみを込めて、可愛らしく言えばいいんよ、チン毛と同じだよ」

…カッケーーーー!あれ?ここカッケーのおかしい?(笑)いやでもね、サラッと原発に触れてくる、しかもチン毛で触れてくる(笑)この感じ。郡山で「郡山のみんなが…こんなに元気でよかったよ。日本中、どこでも元気なんだよ!ざまあみろー!」と言ったのを聞いた、あの痛快な感じと同じ。あんなんチン毛みたいにチンケなもんだぜ、ロックンロールに比べたら。

そして、子ヒロト様のポジションを適正な位置に戻しながら「俺のチン毛…俺の渋公がー!」なんて言うから、なんか不意をつかれて普通に笑ってしまった。俺の渋公て(笑)チン毛の流れで、グリセリンクイーンの音取りも「オ~~~チン毛~~~♪」酷い(笑)もうね、こんな酷いMCが許されるのは世界で甲本ヒロトただ一人ィ!

底なしブルーは、確かハープ吹く前にヒロトがウオオオオオ!って感じで吠えんたんだよね、もうね、それがもう、そこからのハープを吹く姿が、初めて底なしブルーを聞いた2011年の下北沢ガーデンオンステージのときの青い照明と同じ、青白い炎が体から立ち上るような静かに鬼気迫る圧巻の演奏。

そして、出ました!真島昌利オンステージ、赤いピックが乱舞する紙飛行機!これはもう、次回マーシー側最前列へ突撃する私にとって、前哨戦ともいえる大事な機会。マーシーがどこにポジションをとり、どのタイミングでどこにピックを投げるのかリサーチいたしましたよ。まず、マーシー真正面はNGですね。アンプあるから近づいてこない。それより、アンプ右側のスペースが吉。案外、一番端あたりまでマーシーは行くね。サービス?そして、ホールでは果敢に攻める!なんかピック遠くに飛ばしてましたよ頑張って。ピシッとしてた。ピシッ!どやあ!感満載。最前列にポイポイ渡してはいない感じで、これは最前列でもピックもらえないかもなあ…。

マーシープレゼンツ紙飛行機・恋の餌撒きタイム(あえての恋です!)で乙女失神の一連の流れが終了し、エイトビートでヒロトの男前っぷりがMAXに到達してhiroraku失神のお約束の流れも終了し、今日は見るぞ!と意気込んで勝治を見たよ雷雨決行!凄いわ勝治さん、ヒロトとマーシーが熱演してる中、ドラムセットから立ち上がって、キングコングよろしくウオオオオ!のエア雄叫び!アンド・メタル仕込みのヘドバン!雷雨決行が本編で一番、異様に盛り上がってる感じがしたけど、アレ絶対勝治の煽りだよね。なんかもう、むしろ、ヒロトとマーシーに勝手に歌っておいてもらって、勝治と盛り上がる歌になってるみたいな(笑)

それでも、ヒロトとマーシー2人だけで演奏するときは、青い深い海のような荒波を思わせる照明で、クロマニヨンズ4人の音が揃った瞬間、真っ白な逆光に背中を押されたヒロトの影が浮かび上がってくる、この演出はACE ROCKERの白眉だと思う。それだけ、この歌が大切にされているのがわかる。ふたりの歌、みんなの歌。

ナンバーワン野郎で本編が最高潮のまま終了、地方遠征では「もう一杯~~~ちょうだいな~~~」まで飛び出したアンコールの掛け声も、東京では「エース!ロッカー!」に落ち付いていて、なぜかホッとする(笑)今夜はスペシャルなアイツが飛び出すに違いないよ、だって、今日は、「突撃ロック」発売日!

大きなNARUTOファンには大不評、シリアス展開のナルトにまったく合わない爽やかなナンバー(笑)、でも、小さな子どもには覚えやすいらしい、甲本ヒロトの歌!私は大好きです。ヒロトが作ったシングルでも相当上位に食い込むほど好き。「未来はほら追い抜いて 本当は空飛べる船」のメロディラインを聴くと、果てしない緑の草原で両手を広げ、青空を見上げて風に吹かれて流れる雲を見ているような、風に乗るタンポポの綿毛ような気持ちになる。そして「永遠です!」の連呼、3番目と4番目のメロディ、全部なくなってもロックンロールは永遠なんだよ。誰も信じなくても僕は信じているんだよ。とそんなヒロトの声が聞こえてくる、切ない響き。

アンコールで登場してすぐ、ヒロトがマーシーのところに行ってしばらく2人でヒソヒソコソコソ。私はフォロワーさんと手を組んで、来るよ…これ絶対だよ、来るよ!と2人で息をつめてその瞬間を待つ。マーシーがウンウンと頷いて出した音が、あれ?なんか、違う??二人で盛大にずっこけた後!「うーーヨシッ!」ジャーーーーン!ああ!この音、これは…「永遠です!」キタアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!何これ突撃ロック超上がる!音が風になって吹きぬけて行く感じ!気持ちいい!途切れることなく波打つ五線譜が、言葉を乗せてホールを駆け上がるような爽快感!

雷雨決行は熱い歌、エイトビートは魂の歌、ナンバーワン野郎は意志の歌で、突撃ロックは爽快な歌!これを立て続けにフェスなんかで聴いたら、これはクロマニアンじゃなくても拳を上げるわぁ。クロマニヨンズ凄い!今、クロマニヨンズが熱い!何この勢いは初老の癖に!(どーん!)

来年のツアーでは(私の中では確定事項)まだ多分生き残っているでしょうから、皆さまとにかく、今からエースツアーのチケットを探すもよし、フェスに行くもよし、来年に向けて500円貯金するもよし、とにかく一度ライブで聴いて突撃ロック!

もしやここで、あの切ないマーシー節に乙女の頬が涙で光る「サイダー」…は来ないよなぁと思ったら、緊張感が解け笑顔のヒロトが一言。「うん?これは、今日、発売したんだな。B面に入っている曲も、素晴らしい曲です。でも、うまく出来る自信がないので今日はやりません。CDで聴いた方が絶対いいよ(笑)CDを買って聴いてください!…よし、宣伝したぞ(笑)」エースツアーの曲調にサイダーは合わないから、今回はお蔵入りかもなぁ。

突撃ロックが増えたことで、アンコールはどうなる?何かリストラされるの?と固唾をのんで見守っていたら…キターーーメヒコ!うわー!この突撃ロックの爽快な流れから、降るような満天の星が輝くメキシコの星最高!もう心がホールを舞い上がって月にウインクしてくる感じ。心が溢れて涙が出てくるくらい幸せでした。

そして、スタンディグでは甲本ヒロトお触りタイムだったギリギリガガンガン!ホールではどうなるのかと思ったら…歌いながら長いコードを手繰り寄せて左手に巻いて巻いて巻いて巻いて…行くよ~俺、今から行っちゃうよ~~とためてからの!コビー側端からマーシー側端まで最前列タッチタッチ!キェェーギギギィ!アレですか、ホールではギリガンで最前列をべろ~~~っと練り歩いてくれるんですかそうですか(ギラギラとした目で)もうこれは、座間での私の鼻息がただ事ではありません。マーシー前でヒロトにタッチするという行幸、逃すわけにはいかない…フフフ…フハハハハハ!

ギリガンの途中でまたヒロトが見えなくなって、何してんのー!とピョンピョンしてたら、左隣の屈強な紳士にいきなりグワァ!と持ち上げられた!うわ!お父さんの肩にのった子どもは超可愛いけど、おじさんの方に乗ったおばさんてどうなん?!(笑)ちょっとこれ恥ずかし!恥ずかしいいいい!でも、持ち上げてくれた紳士の心に感謝し、ステージで子どものようにジタバタするヒロトを見ることができました。ああ、ヒロトオオオオCawaiii!

真っ赤に染まる弾丸ロックにまた心を撃ちぬかれて幕を閉じた渋谷公会堂ナイト、突撃ロックを日本中で誰よりも早くライブで聞いた感動を胸にホールを出たところで、次のハーモニーホール座間をご一緒するフォロワーさんと合流。彼女が今夜私にくれたのは、座間でのマーシー側最前列、A31番。これがどれほど凄い番号なのか…それは次回、ハーモニーホール座間編で!See You Next Live!

― 呼んでいる、行ってみよう。遠くに何かが見える。 ―



― セットリスト ―

1.他には何も
2.欲望ジャック
3.バニシング・ポイント
4.ゴー ゲバ ゴー
5.シャイニング
6.ハル
7.ライオンとサンシャイン
8.はさんじゃうぜ
9.伝書鳩
10.連結器よ永遠に
11.ムーンベイビー
12.スピードとナイフ
13.グリセリン・クイーン
14.底なしブルー
15.ひらきっぱなし
16.オートバイと皮ジャンパーとカレー
17.紙飛行機
18.エイトビート
19.雷雨決行
20.ナンバーワン野郎!

アンコール

21.突撃ロック
22.メキシコの星
22.ギリギリガガンガン
23.弾丸ロック

Comment

No title

京都のMCも酷かったですよ(笑)
なんせパイ○ン連呼ですから!!

俺チン毛生えてないんだ。
○イパンなんだ。
修学旅行の時は恥ずかしかったな~。
さっきやった曲なんだっけ?
ああ~パ○パンとサンシャインか。
違う。違う。
これからやる曲がパイパ○か~!!

確かこんな感じです(^_^;)
しかしヒロトなら許される!
分かります!
サイコーでした!!!(^◇^)

はさんじゃうぜぇー

渋公!思えば初回私もまさかの落選組…( ;∀;)

ヒロラクさんに、秘密の?番号教えてもらったからあの、15列目に参戦できたのですよね!!感謝感謝♪ありがとうございました(^-^)/

そしてまさかの隣ほぼ知り合いーみたいな配置。紳士の肩にヒロラクさんが、乗っかったときも横目でみてました(笑)

この時の突撃ロックうれしかったなぁー!

ヒロトのMCも、面白かったし♪

ホールもいいもんですね♪


No title

 ときどき、ヒロトのMCがうーん、年代を感じるなあ(笑)と
思っていたので、バンツマとか出てきたときは、笑ってしまいました。

連結器のときもステージギリギリでなにするかと思えば、ねそべって
動かして、どんだけストレートなんだ(笑)と、私手叩いて笑ってしまいましたよー。子供みたいでした。

でも唄ってるときの、ハープ吹いてる時のカッコよさったら。

このギャップもたまらないのかもしれません。

No title

>>シンタローさま
いつもコメントありがとうございます^^

酷い…京都もだいぶ酷いな!(爆笑)
そして、シンタローさまの○の位置のご配慮…完全に把握しました(笑)
そうですよ、全裸になっても子ヒロト出しても触らせても酷いMCしても、ヒロトならぜーーーーんぶ許されます!あの人は治外法権です!なぜなら妖精だから!(わー)

サイコーですね^^またサイコーなヒロトに会いに行きましょう!

>>BURIさま
コメントありがとーー!^^
渋公も熱かったねぇ、まさか持ち上げられるとは(笑)ちょっと恥ずかしかったよ>///<
BURIちゃんも落選組だったか…なんだろうね、私達(笑)最終的には最良の場所で見られて結果オーライだけどね!ホール最高だった。次のツアーではまた行こう!その前に…次は新木場に突撃ロック!!^^

>>つねさま
いつもコメントありがとうございます^^
バンツマ、シミケンには昭和臭がプンプンしますね(笑)そんなヒロトが大好きです^///^

ホント、連結器とかあんなにあんななのに、全然下品じゃないしむしろ可愛い。子どものイタズラみたいなもんで、「こらーヒロト何してんの!(笑)」ってお母さんが思わず笑っちゃう、あんな感じ。それを醸し出す49歳って…しかも、歌う時の、ハープを吹くときのあの真剣な目、浮き出る筋肉、白い肌…ギャオーーー>///<すべて最高です^^

突然お邪魔します。
ひょんな事から、ひょんな検索から、こちらのブログに辿り着きました。

半年以上前の記事にいきなり、殴り込みしてしまう位の、素敵すぎるライブレポに感嘆と賞賛の拍手を贈りたいです!

ヒロトの可愛さをマジマジと脳内再生させながら、屈強な紳士の肩の上の淑女も、なんだか色々と思い描いては、声を出して笑ってしまいました。

表現も素晴らしくて…タンポポの綿毛とか!笑
なんかもう、その感性すきです!

いきなりの書き込み失礼しました。
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プロフィール

hiroraku

Author:hiroraku
@hirorakuでツイッターもしていますので、いつでも声をかけてください^^
そちらもかなり痛い感じですが、いつものことなので、希少動物を保護するようにそっと見守って下さると嬉しいです。

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