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2012年8月4日福山 BONE TO RUN YUMEBANCHI   その手を掴んだ君が歩いてきたのは曲がりくねった一本の道

今日は最高!今日は最高の気分だー!と福山でもいつも通り浮かれるヒロラク。だがしかし、ここにはヒロラクだけじゃない12人の怒れる男が…おっとそれはアメリカ映画の題名で、実際には10人弱の浮かれるクロマニアンが!(笑) そう、東京から大阪から岡山から山口から群馬から…全国から集う頭の螺子と財布の紐がユルッユルの仲間達が、このまま福山の夜を寝て過ごすわけがなーい!



というわけで、クロマニヨンズに…カンパーーーーイ!プッハーーー!幕を開けましたBONE TO RUN第二ステージ!(笑)えっと、さらっと幕を開けたと言いましたが、幕開けるまでが大変で、お店はお昼に予約していてくれたんだけど到着したのが予定より1時間以上遅れたり、人数も大幅に増えていたので席を譲っていただいたり、その割に三々五々集まるので乾杯のタイミングを掴めず、その間に私がiPad自慢を始め…誰かが「飲み物頼みませんか?」と言った時には十数分経過しており、まさかのお店ラストオーダー?!某氏がポツリと「ヒロラクさん、このiPad自慢、必要でしたかね…」と言ったことは忘れません(笑)

地方の夜は早いけど、多分、このお店は店員さんが気を使ってくれたんだと思う。閉店時間はとっくに過ぎてたんじゃないかな…それでも、ラストオーダーと言われるまで飲もうぜ!と飲み倒し、その挙句には飲み過ぎとライブ疲れでマーシー大好きな若奥様がダウンして、ご夫婦が1組リタイア。深夜まで続く宴会に、大阪から来た仲間がバスの時間です~~とリタイア、じゃあ、私達もそろそろ…と5トンはあった重過ぎる腰を上げて、ごちそうさま~とお店を出たのが深夜1時過ぎ。

もう帰れよ!という話ですが、そのときなぜか、こんな泥酔客にも眩しい笑顔で応対してくれたお兄さんに「名刺ください!」と仲間が猛烈アタック。お兄さんは、一人一人に名刺と、多分残り物の炊き込みご飯で作ってくれたのであろう、人数分の小さいオニギリを配ってくれた。この頼んだ以上の気配り…何この人地上に降りたエンジェル?そんな福山の天使のお名前は「斉藤祐樹」様…ハンカチ王子やないかーーい!(笑)飲んでいた時から「ハンカチ王子じゃないですか!」と酔っ払いに弄られまくっても笑顔を忘れぬその姿は、マウンド上で白いハンカチを翻すハンカチ王子にも負けぬ爽やかさ!

とっくに帰っていい頃だったのに、ハンカチ王子と和気あいあい名残を惜しみ、やっと店を離れてそれぞれのホテルに帰ろうとしてたとき…。仲間がポツリと言った言葉が、その場にいた全員の耳を貫いた。

「あれ、トシロウじゃない?」

…全員がぐるりと道路の向かい側を見ると、明らかに堅気ではないモダンモヒカンな男性が、小柄な女性2人と話しこんでいる姿が。あ、あ…あれ…トシロウ?!え、ホントにトシロウ?う、う、うわーーートシロウだーー!やだトシロウだよ、ちょっと行こうよ行こうよキャーーー!わーーートッシローーーーウ!

もちろんこれは脳内の悲鳴であって、口から洩れたのは感嘆に掠れた小声です。夜中だから!大人だから!それぐらいの理性は保ちつつ、半分以上酔っ払いのテンションは止められない。車がまったく通らない静かな道路をドドドドドと走り抜け、トシロウの傍に!今までトシロウ見たこともないくせに先頭切る私達(笑)本当にトシロウファンで緊張のあまり動けないヒロティスト女子と、なんであの人達いきなりトシロウとか言ってんの?とクールにその光景を眺めていた男性2名は、こちらに渡って来ないでその光景を漫然と眺めていましたが、そんな3人だからこそ見えた本当の大事件は、この時すでに起こっていたのです。

私達が、キャーーートシロウーーーと猛ダッシュして道路を渡っていた時に、密かに近づいていた1台の車。その前をレミングの群れのようにあっけなく通り過ぎるクロマニアン女子軍団。その車を見て「…これは…まさか」とメデューサの呪縛から解き放たれ、猛然ダッシュするヒロトシロウ女子。相変わらず、あの人ら何してんだ?と道路の向こうにいる男性2人。それぞれの思惑が錯綜するなか、私たち女子軍団にスタッフさんからSTOPの声が!

「ここから先は出ないでくださ~い。」

いやいやいやそう言われましても、私達さっきからずっとここで、ファンと楽しそうに喋っているトシロウを遠巻きで眺めていただけだから。先に出るも出ないもここから一歩も動いてないよ?あの子たちはお喋りしてんのになんで私達は行けないの~?と、全然事情が掴めずショボンとする私。でも、向こう側から駆け付けたヒロトシロウ女子同様、勘の働く仲間が「まさか…」と思って車を見たら、スモークが貼られた窓の向こうにうっすらと、助手席からこちらを見て笑っている人とその後ろに白いタオルが見えたと。

その時彼女は、このスタッフは、トシロウじゃなくて、車の中の人達が出てくるからここから出るなって言ってたんだと気づいて、心の準備をして気をしっかり持ってその時を待ってたらしい。でもねあなた、私なんてトシローウ!してましたから。その場の異様な空気なんか気にもしてませんでしたよ。呑気なもんです。だからね、気がついた時にはね、いきなりこんな場面だったんですよ!

その車から、頭に白いタオルを巻いた細身の男性が1人、俯き加減だけど口元は凄く機嫌の好さそうな、ニコニコというよりはニヤニヤに近い笑顔で…えっと…あれ?えっと、えっと…あ…あ…ああああああああーーーーー!

「「「「「マーシーーー?!」」」」」

ぎゃああああ?!はわわわわわ!な、な、なんてこと?!マーシーが目の前を…ニコニコして…ああ、横顔が綺麗…鼻筋がすっと通って…赤い顔で…あ、あ、ああ…はぁ~~~…

……あまりに突然の異常事態に、その場にいたクロマニアン全員、なんたることか…誰もマーシーに握手を求めない!(どーーーーーん!(笑))いやだってね、これは仕方ないよ。確かにあの場はヒロティストの方が多かった。だからと言ってマーシースルーなわけないでしょ?!人はね、信じられない現実を目の前にするとね、完全に時と思考が止まるんですよ!身をもって体験したんです!ホントに皆、(マーシー…)と蚊の鳴くような声で溜息を洩らすしかできなかったんだよ!

あわわわマーシー行っちゃった!と残像を追いかけてる間、コビーはマーシーの後ろにくっついていたから後ろ姿しか確認できず、勝治に至っては私は姿も見ていない。勝治ファンの仲間はちゃんと発見して声をかけられたようですが、だって、そうでしょ?私には、コビーも勝治も探す余裕なんてないですよ。だって、あの人が…あの人がまだ残ってるもん…車の中に!

そうして最後に、エッショ、エッショとモソモソ動いて車から出てきた人は…その人は、白いハンチングを被って、ジョナサン・リッチマンのTシャツ、ライブとは違うゆったりしたジーンズで、優しい目と柔らかい表情をして。突然過ぎたマーシーとは違って、みんながその人を囲んでる。ライブカッコ良かったです!という声に、ありがとうと笑顔で頷いて答えて、しっかり目を見て握手をしてる…。うわぁ…そこにいるよ、ホントにいる。歌ってない、普通に笑ってる。「人」としてそこにいる。

あ、あ…もうすぐ、来る、ここに、嘘?どうする?やだ、何も言えない、言うことがない、声なんて掛けられないああどうしよう通り過ぎちゃう!……いや駄目よ思い出して私!あの、松本のあの後ろ姿。白いハンチングに皮ジャンに、あんなマッチ棒みたいな人あの人しかいないのに、タクシーの中から見送るだけで声をかけられず、あんなに後悔したじゃない…あ、もう次だよ、ここで手を出さないと通り過ぎちゃうよ、駄目だよ、今力出さなければ、いつ力出すんだよ!!!

ヒ…ヒ…ヒ…ヒロトオオオオオオ!!!
パッ!ガッ!ブンブン!サッ!

パッ!(とヒロトの前に出て)ガッ!(と両手でヒロトの右手をガッチリホールドし)、ブンブン!(と二回振って)、(ヒロトがこっちを見る前に)サッ!(と手を離して後ろに戻る)・・・・・・何してんのーーー!(どーーーーん!)

もうこれ事故ですから!ヒロトにしたら出会いがしらの衝突事故!わけわからん女にいきなり手を握られて、お礼でも言うのかと思えば目も合わせないでさっと手を離す…何してんの?!何してんの私ーーーーーーー!ギャーーース!もっと、もっとこうさぁ!ライブ良かったですとかさぁ!みんな言ってんじゃんヒロト笑顔で優しい声で「ありがとう」って答えてんじゃん私にだって絶対してくれるはずなのに何やってんの私これじゃ暴走運転のダンプカーじゃん!

こんなもんです。生まれつきのチキンハートは、まだこんなもんです。ハープのこととか、マンフレッズのサインのこととか、お礼を言いたいことはいっぱいあったのに、一言も、声をかけることも目を見ることもできず、正気に返ったときには、通り過ぎていく後ろ姿を見守るしかなかった。それからずっと朝まで「祝杯だーー!」とみんなで飲んだけど、なんだかぼんやりして、掌にわずかに残った温もりが消えないように、両手をそっと握ることしかできなかったよ。

そうしたら、出会いがしらの握手しかできなかったけど、ヒロトの手が柔らかくて大きくて暖かかったから、ああ、この人はここにいて、生きてるんだって思えた。もう、今はそこまでが私の限界。だって、松本では目の前に行くことすらできなかったんだもん。だから、これでもなんとか、なんとか勇気出したんだよ。そうだよ、私、握手したんだよ。何が何だかわからなかったけど、握手…握手はしたんだよーーーー!うわああああビロドオオオオ!………

こうして、興奮状態のまま数年ぶりに完全徹夜をして、私は昨日出会った「時をかける少女」の洋館に住んでいた御婦人に会うために尾道へ。仲間はゆっくりとホテルを出たら、彼女達はまたしても偶然クロマニヨンズ御一行に会ったと!そしてコビーからサインを貰ってワーワー言ってる後ろを斉藤和義が通り過ぎ、ハワワッ!と会釈をしたのだそうです!!…おいいいいい!ちょっと、私、そのとき尾道…!(笑)いや、私の選択も間違ってなかった。「家にいらして」と言ってくれた御婦人の好意を選んだのは、間違いじゃないよ。だって、お土産をいっぱい用意して、本当に楽しみに待っていてくれたんだもの。尾道に、友達ができたんだよ。

そうして、一足早く新幹線に乗りこんで仲間を待っていたら、出発ギリギリの時間に息を切らせてやってきた。男性と一緒に。男性?仲間の顔は笑いながら強張って、ただ事じゃないオーラが出まくってる。なんだ?と後ろを見ると…え?ト、トシローーーウ!(どどーーーん!)なんでアンタたちトシロウと一緒に新幹線走り込んでんの?思わず普通に会釈しちゃったよ!そしたらトシロウも「ウッス」と返してくれて、「あ、俺ここじゃなかった」って後ろの方に戻っていったよ!何?!トシロウと同じ新幹線で帰るってこと?!

彼女達が言うには、新幹線のホームを間違えたから慌てて走ったら、目の前にトシロウがいて、話しかけたら普通に答えてくれて、時間もなかったから走りながら一緒にここまで来たとのこと。なんだって言うんだろう、このミラクル福山…!(笑)トシロウは凄くいい人で、多分、ACE ROCKERトートバックとか、それがクロマニヨンズグッズだってわかってたのかなぁ、洋服は誰もクロマニTじゃなかったからそれしか判別しようがないと思うんだけど、なぜか、トシロウからヒロト達と飲んだ話をしてくれたそうです。「昨日はヒロトさんと話せて、すっげぇ楽しかったんだあ」って凄く幸せそうな顔で話してくれたって。それを聞いて、ああ、ステージではあんな風にヒロトを挑発したけど、この人は本当にブルーハーツが好きだった少年で、その少年の憧れをヒロトは裏切らなかったんだ。それがとっても、嬉しかった。

東京駅に着いてトシロウに「握手してください」と言ったら、快く握手してくれた。そして、ヒロトにはできなかったことを、トシロウに!

「あ、あの、昨日はトシロウさんのお尻を支えました!長崎のスカイジャンボリーにも行きます!」

仲間曰く「ヒロラクさん、声、聞いたことないくらい裏返ってたよ」…君が代歌うんかい!ぐらいの裏声で、トシロウに精いっぱいアピールしてみました(笑)そうかーありがとう、怪我しなかった?とね、なんなのトシロウ優し過ぎる…!こうして、トシロウの尻を支え、突然現れたマーシーに溜息をつき、ヒロトの前で舞い上がり出会いがしらにその手を掴んで、最後にトシロウと握手して終わる、1泊2日福山マジカルミラクルツアーは幕を閉じたのです…。

今こうして振り返ると、その瞬間に至るまでにいくつもあった分岐点で、私達は正しい道を選んでここまで来たんだなとわかる。ライブの後、みんなで飲もうとう約束しなかったら、お昼に仲間がそのお店に行かなかったら、「斉藤祐樹さん」が時間延長を許してくれてなかったらあのタイミングでお店を出なかったら、お店を出た時「名刺ください」と言いださなかったら、仲間がトシロウを見つけなかったら、私達がトシロウに向かってダッシュしなかったら(だから、道路の向こうにいた男性陣は握手できなかった)…たった一つの分岐点で選択を間違ったら、きっと、ヒロトの手を掴むことはできなかった。

まったく無関係だと思われた出来事は全て、その結末に向かう分岐点で、その結末がハッピーエンドかバッドエンドかは、そのとき選んだ道で決まるんだ。そして、振り返ると、それはきっと、曲がりくねった一本の道のように見えると思う。だから、何もなかった今日もそんな曲がりくねった道の分岐点で、今日選んだ道が私の人生を変えたかもしれない。

たとえば、喫茶店でコーヒーを頼んだか紅茶を頼んだか、たったそれだけの分岐点でさえ、明日の世界を変えるかもしれないと、そう思うんです。こんな風に。

*********************************

「コーヒー」と言うと、彼女は待ってました!とばかりに「コーヒーですね!」と張り切ってレジをミスなく押して、お釣りもちゃんと返し、白いマグカップにコーヒーを注いだ。今日の取引先はどんな方法で攻めて行こうか…なんて考えていたら、「あ!」と小さい悲鳴が聞こえて前を見ると、彼女がコーヒーを持って躓いて、そこからはスローモーション、コーヒーが宙を舞って俺の…シャツに。「熱ッあああ!」「あああああスイマセン!!!」目の前には、泣きそうな彼女の顔が…。

泣きながら謝る彼女にいいよ、大丈夫だよと言って店を出る。コーヒーがシャツにぶちまけられると言う想定外のアクシデントで、いつもより一本遅い電車に乗るとすぐに急停車。「小動物とぶつかった模様です」ってなんだそりゃ!この間は線路に亀挟まってたって言うし、なんで商談のある日に限ってこれなんだよ…と別のルートで会社へ急ぐ。遅刻して上司に怒られて、取引先ではコーヒーの沁みの話で笑われて(おかげで商談は成立したけど)、なんだかもう今日は疲れた。仕事残ってるけどもう余力なし。「今日早いっすね」と見送られて会社を出る。こんな早い時間に帰ることなんてないから、飲みそびれたコーヒーを飲んで帰ろうか。

夕暮れが差し込む閉店間際の喫茶店。レジにいるのは、あの子だ。俺の顔を見るとハッとして、沁みの着いたシャツを見てまた泣きそうな顔をするから、「今度はちゃんとコーヒーくださいよ」とわざと意地悪く言ってみる。トレーにちゃんと乗ったコーヒーにはミルクと砂糖もついていた。ちゃんと覚えてたんだと彼女を見て、どちらともなく笑って。特別不器用なこの子は、でも、特別綺麗な笑顔だと思う。「ありがとう」とトレーを返したとき、気が付いてくれただろうか、携帯番号を書いたコースター。シャツのクリーニング代がわりに、明日一緒に飯でも食いませんかと。

あのときコーヒーを頼まなければ、彼女の笑顔が綺麗だと気がつかなかったかもしれない。もし今夜電話がかかってきたら、たった一人の世界に明日、新しい色が付いていく。

Comment

hiroraku様

待ってました!
メチャクチャ、スーパーでミラクルでスペシャルな夜じゃないですか!!
ヒロトに会って握手しちゃったんですねw(゜o゜)w凄い~!羨ましい~!人事ながらめっちゃドキドキする~!

私達が普段生活していて無駄な事なんてないんだよね、いろんな偶然が重なっていろんな分かれ道を選んで今の自分がいる。特にこの夜は全部の出来事が必要で(もちろんiPad自慢も!)重なって巡り会う事ができたんだね!
本当に素敵な夜♪
翌日のトシロウの話しも聞けて胸のモヤモヤも解決!「わかる、わかるよトシロウ!私もブルーハーツ世代だもん」と妄想和解しました。
今回はつくづく私も遠征したいと心から思いました…いつかご一緒できたら嬉しいな!

次回も楽しみにしてますね♪

No title

>>etsukoyama さま
えっちゃんいつもコメントありがと~~~う^^

すごかったでしょ~~~!もう心臓バックバク>///<
ちゃんと話したかったし目を見て握手したかったけど…無理だった><
でも、手は大きくてあったかくてやわらかくてグハッ(思い出し吐血)
また会えたときには、ちゃんとお礼を言うよ!イメトレイメトレ。

自分がやったこと、やらなかったこと、全部がどこかに続いてるんだなぁと実感した夜でした。何か一つでも(iPad自慢も!(笑))欠けたら、ヒロトに会えなかったんだもんなぁ。出会いは不思議だね。
私とえっちゃんが会えたのも、今までやってきたことの結果の一つで、これがまた先の何かにつながってるんだろうね。
そんな出会いの不思議は、また次の長崎も続きます!お楽しみにね^^

濃すぎる夜ですね!!
全てが上手くまわった結果だと思いますが、知らず知らずのうちですし...
アンビリバボーに出れそうです★
最近、ヒロトファンかこのブログファンか分からなくなってきましたが、次も楽しみです!!

No title

>>1975nami さま
いつもコメントありがとうございます!^^

ホント、奇跡体験アンビリーバボー!でした。
入り待ちとか出待ちしてなかったのがよかったんだと思う。
どう見てもクロマニヨンズ丸出しの軍団が、彼らの車完全無視したからね(笑)中で見てて、なんだアイツら?!って面白かったんんじゃないかって、そのあとみんなで話したんだ^^

ヒロトファンかブログファンかわからないほど好きになってくれてありがとう(;;)いやでも、そこはヒロトでお願いします(笑)
あくまで、ヒロトの放つ光の反射を書いてるブログなので^^

また凄い話がありますから、遊びに来てくださいね!
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プロフィール

hiroraku

Author:hiroraku
@hirorakuでツイッターもしていますので、いつでも声をかけてください^^
そちらもかなり痛い感じですが、いつものことなので、希少動物を保護するようにそっと見守って下さると嬉しいです。

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