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ポール・マッカートニー来日記念【Out There! Tour Japan 2013】東京ドーム3Days!前編

「ポールのことちんぷんかんぷんでもいいんだよ、ポール最高だよ」(甲本ヒロト)



人の一生で、忘れられない年というのはどれくらいあるのだろう?
初めて恋をした年?結婚した年?出産した年?願いが叶った年?それとも、願いが破れた年…?

私の人生を思い返してみると、記憶に残る出来事はあっても、記憶に刻まれた数字はそれほどない。とても苦しいことがあってもがいていたとき、突然心に流れてきた「人にやさしく」。久しぶりに聞きたいなぁと何気なく動画を探して丸坊主のヒロトを見た瞬間、ロックンロールの扉が開いた衝撃を感動を涙を覚えているけれど、それが2008年だったか2009年だったか…いや、そこ忘れちゃうんだ私!(笑)

すっとぼけてるのか加齢なのか肝心なことをサラリと忘れる私だけれど、「2013」という数字は忘れない。癌とともに生きるウィルコ・ジョンソンに会い、満開の桜が散るように果てた父を送り、クロマニヨンズのライブで心から笑うことを思い出し、そして、ポール・マッカートニーの一番近くで、思いを伝えた2013年。

中学生のころにカセットテープで聞いたビートルズ、音楽の教科書に載っていた「イエスタデイ」、幼稚園のお遊戯で踊った「オブラディ・オブラダ」、ずっとずっと昔から傍にあった音楽なのに、2002年にポール・マッカートニーが来日したことを知らなかった。武道館のビートルズなんて歴史上の出来事で、フランス革命の年号を覚えるのと変わらない。興味がなければ宝の地図もただの紙切れ、宝物は永遠に見つからない。

そんな私だから、ポール・マッカートニーへの知識も思いも浅いけれど、ヒロトとマーシーが教えてくれたロックンロールの扉の向こうに見つけたビートルズに、いつも傍にあった音楽をくれたポール・マッカートニーに会いたい、その気持ちだけは本当で。だから、「ポールのことちんぷんかんぷんでもいいんだよ、ポール最高だよ」とヒロトが言ってくれたことが嬉しかった。今度はチャンスを逃さない。ロックンロールの宝の地図を手に入れて、ポール・マッカートニーという世界の宝に会いに行く!

東京初日の11月18日は、手違いでチケットを2枚取った。1枚誰に譲ろうと思っていたけれど、何気なく母にポールの話をしたら「あら、私も行きたいわ。」とまさかの展開に!スタンド席1階の1塁側と3塁側で離れているけれど、両親と旅行したり出かけたりしたことのない家だったから、本当に何十年ぶりに親子で同じものを見て感動できる。1塁側のステージ真横の席で案外見えるわよと喜んでいる母に、少し恥ずかしいけれど「写真を一緒に撮ろうよ」と言った。父との写真は、子供の頃しかなかったから。少し照れくさそうな母と二人並んだ写真、私は、父に似ているような気がした。

母は今でもこの夜のことを思い出して「ポールは凄かった、感動したよ!見に行って良かった。」と嬉しそうに言う。私が渡した宝の地図で、母は思い出という宝物を手に入れた。そんな、素晴らしい夜だった。

母の席から三塁側の自分の席に帰るとき、突然声をかけられた。5万人の中で私を呼ぶ声の方を向くと…金髪ーーーー!(笑)ユニオンジャックを羽織るその子と抱き合って、「同じものが好きな友達は約束しなくても会える」というヒロトの言葉を思い出し、ホントそうだよなと、友達がいる幸せを思ったりした。

ともだち2

11月19日はチケットをとっていなかった。初日と最終日に行けばいいか、16500円て高いよね…と思っていたあの夏の日の私をぶっ飛ばしたい!ツイッターに日々流れてくるポール情報とぴあのポール特集本の「東京2日目はセトリが面白いことになるかも…」という煽り文句にあっさり煽られて、「注釈席」という名のポール見切れ席を購入。「ポール見えないけど文句言わないでね!メンゴメンゴ」と注意書きのある席だけど問題ない!

問題は、その席を当日引換するのに並ばなければならないこと…だってさ、私も働いてますから、社会人ですから。午後半日休んでチケット並ぶなんて無理だよね…

「気分が悪いので早退します」

ちょっとーーーーーー!社会人仮病使ったーーーー!(笑)(笑)

やーまさか自分がいい年こいて小学生並みの嘘八百並べてチケットの列に並んでポールの入り待ちまでするとは思わなかったよ!(笑)でも、その価値のあった2日目公演。ぴあの予想通り、WINGSの名曲「JET」!と、ポール公式からの事前アンケート「どのレア曲が聞きたいですか?」に「アイソーハースタンディングゼア」!と答えたその歌がっ!!!
「1,2,3,4」…ギャアアアアアアアス…ポーーーーーーール!伝説のカウント聞いたらもう宇宙の果てにすっ飛んだ!「シーウドゥンダンス~ウィズアナザ~」

FOOOOOOOOOOOOO!

全力です(笑)

セットリストは2日目が最高だった。本当に行ってよかった!ポール見切れてたけどね!(笑)

見切れ席2

真ん中やや右寄りに機材。これが見切れ席の正体ですが、友達はど真ん中に機材があって「ポールがピアノ弾く時しか見えなかった」と(笑)それでもいいの感動したよと楽しそうに話す友達とポールの日本語を真似て笑ったり、姿が見えなくても最高の時間をくれたポールに心から感謝!

そして、生涯の記憶に刻まれた2013年11月21日。

19日に仮病を使って午後半日サボってしまったから、最終日は仕事が終わってからゆっくり行くつもりだった。チケットも、なんとアリーナA5ブロック9列目…アリーナ?A?ぬぁんだってぇぇぇっぇえぇぇぇ!と、チケットを引き換えた瞬間絶叫した奇跡の最終日だったのです。

誰よりも朝早く職場について仕事の準備をする私、いつも通りの朝にそのメールが来た時から、運命の歯車が動き始めた。ボスからのメールは、「今日は私と○○さんは急遽ですが出張に行きます。」

な ん で す と?

朝一から猛烈に仕事を片付け適当な嘘をついてその場を切り抜けて、立派な社会人は今日も半日サボりまーーーす!だって、ポール・マッカートニーの日本公演最終日だよ?きっとまた来てくれるけど、でも、またいつ会えるかわからないんだよ?また会いたい、また日本に来てください。20日の夜、ポールに伝えたい言葉をボードに書いて。

「PAUL! Come to Japan Again!」

ポールのことちんぷんかんぷんだった。ビートルズも全部聞いてないし、ウィングスとソロはほとんど聞けてないし、ポールのことをもっと知ることも全然しなかった。初日にポールの歌を聞いてそんな時間を本当に後悔したから、せめて最後、ポールに自分の思いを伝えたい。「ヘイジュード」で客席がステージの大スクリーンに映る場面があって、私はアリーナだからボードを掲げればカメラが映してくれるかもしれない!

その時が来ることだけを祈って、いや、できればポールの目にこの言葉を映してほしい!だから、半日さぼって東京ドームで最後の入り待ちをすることにしたのです。ほんの一瞬通り過ぎる時に、私の思いが少しでも伝わりますように。

現地に着くと金髪はいつも通りスタンバイ、ヘイヘーーイ私も来たよ~!と挨拶をして、入り待ち最前列まだ空いている場所を見つけて私もスタンバイ。一緒に待っていた方たちは同年代だけれど20年前のポールの来日公演に参加した往年のファン!来日当時の話やビートルズの話をいっぱい教えてもらって、「ポールが通るときにみんなで歌おうか!」という提案の元「オールマイラビン~~~♪」と通りすがりのトラックで予行演習してみたり(笑)結局、歌は無理ということになって、ああ、もう無理待てない…「ポオオオオオオオオル!」とタクシーに叫ぶ往年のファン(笑)(笑)

そして、やってきたポーーール!手を振るポールの後ろ、窓から身を乗り出してカメラを構えるスタッフがいて、入り待ちをしていた私たちはポールの記録に残った。私の言葉もそのカメラに収められた。やっぱりここに来てよかった!往年のファンの方々と泣き出さんばかりに抱き合い、ポールやジョージ、ジョンの看板を作って19日にポールに喜んでもらっていた人たちも合流して、一緒に写真を撮って連絡先を交換したりした

ポール1

誰かを夢中で好きな人たちは、どうしてこんなにバカで熱くて愛おしいんだろう。

バカで熱くて愛おしいことにかけては右に出るものがいない金髪と合流し、開演までの時間を喋り倒してライブ前に疲れるというクロマニヨンズでよくある光景を繰り返し、じゃ、また後で!と、私はアリーナへ彼女は2階席へと移動。長蛇の列をクリアして、さぁ!アリーーーーーナーーーー!ポーーーーーール!と場内へ入ろうとした瞬間!プルルルルル…電話の相手は金髪。通話を押して耳に当てた瞬間。

「最前列のチケット、来た」

・・・・・・・・・・・・・・なんだってーーーーーーーーーー?!

そう、実は知っていた。19日のライブでフォロワーさんが「ポールからの招待です」と最前列へのサプライズチケットをポールスタッフから渡されたことを。もしかしたらもしかするかも~ワンチャンあるで!なんて話していたけど、本当に…本当に…いや、私は、そんなチケットが貰えるなら彼女はその幸運を掴むだろう、やってくれるに違いない、そう信じていたことは事実。彼女にはロックンロール愛と行動力、運をつかむ人間から溢れ出る勢いのオーラが漲っていた。女神の前髪掴むどころか引っこ抜くで!と信じていたけど…そう思ってはいたけどさ……ホントにやっちゃうかなーーーーー?!

「今すぐ行く」と震える指で電話を切り、彼女が言った「スタンドの方たちを優先にって言ってたけど…」という言葉にかすかな不安を抱きながら、大丈夫、ボードをスタッフに見てもらって、ポールにこの言葉を伝えたいんです!と訴えてみよう。諦めたらそこで試合終了だよ!とボードを握る手にかすかに力を込めて、急いで2階席に向かう。

ユニオンジャックをマントのように羽織る金髪の彼女を見て、(そりゃもうダントツじゃないですか)とちょっと笑って合流すると、スタッフのところに案内される。お相手の方ですか?と聞かれてすぐさまボードを取り出し、これ!これを見せたいんです!とむせこむ勢いで伝えたら、チケットを見ることもなく…

「こちらをどうぞ」

・・・・・・・A9 2列目1番、2番。中央ブロック2列目。こ、こんなチケットが本当に…私たちの手に…!あ、ありがとうございます!と最敬礼をする私たちに笑顔で微笑むスタッフ。嘘でしょ、嘘でしょ!と手を取り合って、2階を降り…1階を降り…アリーナに入り…中央ブロックへの通路を真っ直ぐ歩いて…A9…2列目…2列目…?

最前列じゃないっすかーーーーーー!しかも…座席が最前列に2個しかないじゃないですかーーーーーー!(驚愕)

ポール2

ここですよ!ここ!いやいやいやちょっと待ってちょ待てよーーーーー!キムタクも禿げるって!チョ待てよ100連発するって!抱き合ってギャーギャー騒ぎ、マジか~~~と涙ぐみ、茫然とし、やるっっきゃねーな!とお互いの顔に「PAUL♡」とペイントをして、私は唯一作った「PAUL! Come to JAPAN Again!」のボードを、彼女は山ほど作ってきたポールへのメッセージを準備して、ポーーーールロックオン!

の前に、ちょっとトイレ行ってくると準備に抜かりない金髪を待っていたら、すぐさま戻ってきた彼女が

「…マーシーがいた。」

なーーーんだってーーー?!ちょちょちょ、私も行くわと後からパリコレよろしく通路をシャナリシャナリ歩いて、マーシーがいると思しきあたりを目だけギラギラさせていくと…いたーーーーっ!ニット帽かぶって深めのマスクしてるけど、割れてますから!けっこう前から一人でポツンと座ってるって!マーシーーーー!(笑)

まだヒロトは来てなくて、アリーナやや後方ど真ん中のそのブロック2列目にはほぼマーシーしかいなかった。思い出すヒロトの言葉。「俺たちストーンズのグッズを2時間前から並んでたんだ。1番はマーシー、2番は俺。」そう、マーシーはそういう人だった。ボブ・ディランが来た時もグッズを買って、そのグッズをいち早く身に着けていたのを目撃されている…来日記念のピンクのトレーナー(笑) ロックンロールの前では子供そのままドキドキすることが待ちきれなくて、マーシーは、そういう人だ。愛おしいバカだ。最高じゃないか。

マーシーがいた、マーシーを見た…と感動を噛みしめていたら、トイレから戻ってまた別件で場外に行っていた彼女が

「…ヒロトが来た」

ドッカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!
ビロドオオオオオオオオオオオオ!フォーーーーーーーーーーー!!!!!!!!

パリコレどころかムーンウォークの勢いで、ヒロトーヒロトーヒロトーと脳内で念仏唱えながらゆっくりゆっくりマーシーがいた場所に近づいていくと…黒いハンチング、黒いジャケット、黒いパンツ…忍者?!的ないでたちの極細真っ黒くろすけ甲本ヒロトがっ!マイガッーーーーーーーーーーーー!(心でもんどりうって感涙)

いくら忍んでもイエティツアー百戦錬磨の私たちが見逃すはずはないのです。マーシーの隣にちょこんと座って、ああ、二人なんだ。他にも一緒に来ている人たちはいるけど、一緒に並ぶんだ…と二人を思わず凝視したら、ヒロトとマーシーにチラっと見られた気がして、いやいやいや見てません有名人なんて知りませんから私はあなたたちなんて知りませんーーー!って顔をして足早に、でも、「あ、お二人はそちらですか。ちょっとステージからは遠いみたいですね?私?ああ、最前列です。(ドヤァ)」と胸中で勝ち誇った一人芝居をして(笑)、座席に戻ればいたわ~ヒロトもいたわ~~~と二人で「こんな完璧な一日あるだろうか(いやない)」と反語を噛みしめて、ポールがそこに、目の前にくる瞬間を待っていました。

2人は待っている間にどんな話をしたのかな?中学生のころ、友達から借りたビートルズのベスト盤を借りたマーシーが、レコードから飛び出した初めの音で吹っ飛んだこと。「1,2,3,4」のカウントで痺れちゃうこと、ジョンのこと、ジョージのこと、ボードを掲げてポールと目があったこと、ロックンロールを語り合った新宿の階段、笹塚の夜…そんなことを話していたのかな、それとも、黙ってその時を待っていたのかな、ドキドキしながら。ロックンロールを裏切らない2人の姿が嬉しい、2人が一緒にいることが嬉しい、それはまるで、お父さんとお母さんが自分の世界から失われるなど知らない子供のような、真っ直ぐな信頼なのです。

そんなヒロトとマーシーが私にロックンロールのある人生を教えてくれて、ポール・マッカートニーという宝物に出会う宝の地図をくれた。10月27日の東京ドームシティーでヒロトに「ロックンロールありがとう!」と伝えられたことだけで十分だったのに、ロックンロールの宝物がいる同じ場所で、同じ空気を吸って、同じ景色を見ることができる。

ボスが出張というサプライズから動き出した運命の歯車は、午後の仕事を休んでポールの入り待ちをするという選択に私を導き、金髪の友達が引き込んだ「最前列」という最強運の流れに乗るチャンスを掴んで、ヒロトとマーシーと同じ場所にいる。動いて、選択して、決断する。どの選択も間違わずにここに辿り着けたことを、誰に、何に感謝すればいいだろう?

途方もない奇跡にいまさらに呆然として、最前列から遠くにいる2人を振り返り、小さく見えるその姿を心のフィルムに刻んで。言葉にはできなかったけど、伝えられなかったけど、心から心に思いが伝わりますように。

「ここに私を連れてきてくれてありがとう。」


ひろととまーしー

2階席から最前列という満塁逆転ホームランをかっ飛ばした金髪と、彼女の迸るポール愛の渦に巻き込まれ乗っかって飛んでいくヒロラク!ロックンロールの恩人ヒロトとマーシーははるか後ろ、眼前に遮るもののない視界、背中に降り注ぐ歓声!キャロライン駐日大使がやってきて真横を通るという特大サプライズまでオマケについた、前代未聞、前人未到のロックンロール!ポール・マッカートニー来日公演最終日は…後編で!

Comment

No title

毎日職場に行って仕事する事が真面目な訳じゃないですし、大好きなものの為に使うのは正しい仮病の使い方です。(笑)

ポールを楽しみに待つマーシーの愛くるしい姿が(想像で)見えました。

後半のライブ本編も楽しみにしてます☆

最前列、良かったですね!!

コンバンは、ツイッターから飛んできました。

最前列!羨ましいですね。21日、私の席はアリーナ後方でしたけど十分感動できました。

ライヴで感動したのは3回目です。(たぶん500回以上は観ていますが)ちなみに「80年の泣き組」です。歳がばれる(笑)

とにかく今回は特別で最高でした、言葉が見つかりません。入り待ち、私も偶然に導かれて18日、21日としました。両日とも「サングラスなし」で良かったです。19日はサングラスしていたらしいので。

間近で手を振ってくれたポールさまを見られて本当に幸せでした。私もあの日の事は忘れません。

レポ後半楽しみにしています。 

1/53000として。

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ポールマッカートニー

こんばんは。いかがお過ごしでしょうか?ふくふくと申します。私は今日、ポールマッカートニー…ロックンロールの生き証人、ロックンロールの神様と会いました。リアルタイムでビートルズを聴いていたわけでもなく、ポールマッカートニーはちんぷんかんぷんですが、今日、あの世界的なスーパーヒーロー、ポールマッカートニーのライブに行けました。100回のCD再生よりも一回のライブのほうが「あ、私、今、この瞬間、ちゃんと生きてる」ということを実感しました。鳥肌もたちました。リアルタイムのビートルズ世代ではないですが夢でもまぼろしでもない実物のポールにやっと会えました。Twitterは久しくやっていませんが、それでもヒロラクさんを思い出しコメントなんかをしてみました。どうしてなんでしょう?好きとか嫌いとかいう感情は単純であるがゆえに唐突に向こうからやってきてヒロラクさんは何をしてるのかなぁ…と。理由付けするのは難しいのですが、ヒロラクさんにメールしたくなりました。脈絡のない文章ですが、どうかお元気でありますように。
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hiroraku

Author:hiroraku
@hirorakuでツイッターもしていますので、いつでも声をかけてください^^
そちらもかなり痛い感じですが、いつものことなので、希少動物を保護するようにそっと見守って下さると嬉しいです。

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