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2011年9月26日(月)LIQUIDROOM 7th ANNIVERSARY ザ・クロマニヨンズ/NICO Touches the Walls クロ編

最前列にいたので後ろの様子はわからないのですが、話によるとNICOさんが終わったら前方からNICOファンがサーっとはけて、フロアは案外空間があったとか。ええ、そんな空間、私は知りません。なんたって前方のクロマニアンズは少数精鋭部隊ですから。GGでもここでも、まだ来ないから!ヒロトまだ来ないから!マーシーまだカレー食べてるから!って言ってるのに酷い圧を掛けてくる馬鹿野郎共ですからね。



かつてない内臓リバースモードに若干の痛みと不安を覚えつつも、アンプの角度がコビー側を向いていることをチェックし、もしヒロトがこのアンプに足を掛けてくれたら、実は真正面になるなぁ…とドリーミングすることで脳内麻酔効果を発揮して痛みを緩和するhirorakuさん。ホント、無駄に器用で類のない馬鹿。

しかし近いぜ~GGの最前とは比べ物にならない近さだぜ~~トキメク!何かな、何歌うかなぁ、NICOファンはクロマニヨンズ知らないだろうし、やっぱりシングルで固めてくるかなぁ…などと妄想していたら兄さんが出てきて前説して、ザ・クロマニヨンズです!!

クロマニヨンズ2

キタアアアビロドオオオオ!いや、2日前に会ったけど…やっぱりビロドオオオオ!近ッ!只ならぬ近さだよ…!NICOファンは剋目せよ!これこそが…ロッケンローーーー!!
ってキタアアア!人間人間人間人間人間人間人間人間!Oi!ストンプウウウ!
ヤバい燃える!何この空気、今までに感じた以上の熱気!Oi!で突きだされる拳の勢い半端ない、みんな待ってたクロマニヨン・ストンプ!

フロアの熱気がいきなりピークに達したところに…キラービーーーー!ブンブンブブーンブンブンブブーン!ちょ…異常!圧が、圧がああ!「お前のピンチをいつでも救いに行くんだキラービー」や、今、まさに今来てキラービー!ピンチですリバースですから!でも、もうなんでもいいわブブンブーーン!

こ、コレはヤバい、お決まりのシングルセトリ完全無視、次に何が来るのかわからない!からの…グレートーー!Oi!Oi!Oi!Oi!オイマジ痛いから!いやでも、でも、ヒロトはコビー側のアンプに足を掛けています、真正面です、見上げるヒロトがデカイ!うわああ助けて死ぬ嬉死ぬ!

4曲目だけど初めからーーーー(全・開・でええええあ!)出ましたシンガロンタイム!飛び出すダイバー弾けるオッサン!決して若くはないファン層が全開です!これ、後ろはどんな感じだったんだろうなぁ、これから日本を支える若年層のNICOファンは、どんな顔して今日本を支える熟年層の狂乱ぶりを見ていたんだろう?熱狂度合いは圧倒的にクロマニヨンズが上だったからね!最前列への圧調査では(笑)

3曲アルバムでNICOファンを置いてけぼりかと思ったら、2曲続けてCMソング。憎い!憎いぜクロマニヨンズ!この人たちは本当に頭がいい、序盤はクロマニヨンズライブの熱狂ぶりを見せつけカウンターをお見舞いした後、倒れた相手に「ついてこれるか?」と手を差し伸べる…緩急つけたライブ巧者の揺さぶり、それがはっきりとわかるここまでのセトリ。

そしてここから始まりました、甲本ヒロトPresents …THE HARP SHOW!
底、底、底なしブルーー!うわあああんヒロトがこっちを向いてハープ吹いてる、目を閉じて体を揺らして、リズムを刻んでハープをををを!唇に…のときにハープにキスをするビロドオオオ!この歌たまらん、大好き、何度でも歌って!唇に歌を!

渋滞!(渋滞!)渋滞!(渋滞!)じゅ・う・た・い!モンドロッチャぶりだぁ1年以上ぶりに聴いたよ渋滞!唸るハープの真骨頂!

予想外のセトリに興奮さめやらないクロマニアンズ。多分ここらへんでMCがあったかヒロトが脱いだかしたんだよなぁ。ヒロトがTシャツを脱いで正装になったとき(笑)「マッチョ!」って掛け声が上がって、ヒロトが「そうだろ~~」と笑いながらムキムキポーズとってたけど、んもうなんて愛しのガリガリ君(笑)

でも、ハープを吹くときの腕の筋肉はただ事じゃないんだよね…マイクを握る腕も。本当に、無駄のない、ロックンロールのための筋肉…そりゃもう男性もメロメロですよ「抱いてくれーー!」いいますよね。

それでね、最前列にて完全にノックアウトされたMCはね、ヒロトーヒロトーとうるさい(含むhiroraku)に、「もうええよ~」と笑った後、「今日はニコタッチザウォールズのファンのために歌ってるんだからな!」なんてツンツンしてるの~~~キャワッ!←
でもね、その後ね、私(達)を指差してね、すごい優しい笑顔でさ、「お前たちもぉ、ついでに楽しんでってくれよ!」ってサラっとね。仕方ねぇなぁみたいな、なんていうの、よそ行きじゃない顔って言うのかしら、身内みたいな感覚でね言うんですよ。

うわぁん、もう私達、甲本ファミリーーーみたいな(笑)なんだろう、あれ、すごい嬉しかったんだなぁ。目があったしね、指も差されたしね、私。ってツイートしたら、右隣のクロマニアン男子の返信が、「残念ですが、指を差されたのは僕です」って(爆笑)全く譲らねぇなクロマニアン!

そのあと、突然ヒロトが「あと一つ!My name is…」って言うから、みんな「ヒロトー」って言ったのね、でもそれに反応しないで「My name is…!」って繰り返すわけ。
やっと気付きました。そうだ、あのオープニングアクトのバンドだ!NICOさんもnameさんも、ヒロトは私みたいに略さないで、ハッキリと名前を言ってた。それは、バンドという存在への誠実さだと思う。My name is…のメンバーのツイートが嬉しかったよ。

「ヒロトの口から自分のバンド名が出た、十二歳の自分に教えてあげたい。」
「しかしロックスターに言葉はいらないね。ヒロトマーシーは永遠のロックスター。クロマニヨンズ最高すぎた。ヒロトの「mynameis」ってMCは今の所宝物にしておきます」

そして、次の曲前のMC「それではぁ、レディ・ガガの新曲から、11曲続けてお聞きください」…11曲て、それもうレディ・ガガライブですから!アルバム1枚歌いきってますから!勘弁して~ウケる!

MCで少し温んだ空気に合わせるように始まったのは…草原の輝き!
はい、ここまで真島情報が「マーシーまだカレー食べてる」という嘘報告だけですね。ホントスイマセン。最前列どアップ笑顔丸ごと丸かじりの甲本さんタイムのためにね、あんまり見られなかった…というのもあります。

が!この日のマーシーはヒロトのバックに徹してたような気がするんだよなぁ、マシマニアンからは全然違う見方があるだろうけど、他にも「マーシーはリズム隊に徹していた」ってツイートしてる人がいて、あ、やっぱりそんな感じあったのかなと。どうだろう?

ハープ曲を3曲(ナンバーワンも入れたら4曲)連続で配したり、草原のギターも野音で聴いたようなネチッコイ感じがなかった。俺ワールド炸裂ではなかったな。
途中のギターソロで、なんか、ピッキングって言うの?よくわかんないけど、チュイン・チュインって、NICOさんのギターが一度も弾かないような陽炎みたいな音出すんだよね。三味線か?!みたいな。ヒロトも「おろ?」ってマーシー見て笑ってた。

そりゃハープがギターソロと間違われるさ!みたいなあのプレイ、きっと、ボ・ディドリーの衣装と同じ、なんかルーツがあるのかもな。とにかく、リキッドのマーシーは控えめだったような気がします。でも、「ベイベーー!」はちゃんとシャウトしてたよ!

草原の後は、まさかの~~~~土星に!ジャンジャンジャジャジャン!土星に!やさしく~~~♪
この曲を聞くと、何人かのフォロワーさんは絶対思い出す人がいて、その人を胸に「ワッショイ!」するのが習わしです(笑)クロマニアン全力でワッショイ楽しみ過ぎ。

そして、あさくらさんしょ!久しぶり!「わかったんじゃない 思い出したんだ」は何度聞いても沁みる。「変わるスピードが違ったんだなぁ」と双璧かもしれないヒーリングワーズです。

事件はここで起きました…そう、あの歌が…クロマニアンズがずっと待っていた、あの歌が…ここで!

全身チブ!イエアアアアアアアアア!

おかしい!フロアの圧おかしい!ちょ待って、待って押さないで!いや無駄だってわかってるけど押さないでーーー!…で、どうなったかというと、私、両足で柵に乗り上げました!(ドーーーン!)

もうさ、後ろから見たら単なる熱狂的なチブファン(笑)身長164cmと低くはないおばちゃんがさ、いきなりチブでイエエエエ!って頭3個分ぐらい突きだしたらさ、おかしいよね?どんだけチブりたいのって話でしょ?恥ずかしいわ!私せいじゃない、押されたんだからね!誤解しないでね!楽しかったけど!←

そして、ラストは貫録のタリホー。ダイブしたい人、踊りたい人、泣きたい人、自分の好きなことをここでやりきって行け!出し切って行け!

心地よい疲労と興奮がリキッドを包み、クロマニヨンズはステージを降りました。
でもね、そりゃもうみんなわかってますよ、あの歌がまだない。もちろん、アンコールがあるんだって。

終わらない拍手に促されて、アンコールの幕開け!
そのときかな、いつだったかな、ヒロトが「今年もあと少しですね~」って言うから、私と金髪のヒロティストが「まだ早いよ~」って偶然被ったんですよ、そしたらね、「そうか~?あと90日で終わるぞ~」ってニコニコしてこっちを、私(達)を見たあああああ!ギャオスッオッフフオオオオ!(バタン)心が歓喜で卒倒しました。

その後、「今日会えて良かった…今年中にまた会おうな!」って言った!どんな意味かはわからないけど、NICOファンに向かって言ったのかもしれないけど…今日会えて良かったよ、いつ会っても嬉しいよ、また会おうね!何度でも会うよ!

「ギリギリガガンガン!」今日は最高の気分だーーーーー!混沌と混乱と狂熱に浮かされたフロアは止まらない、あのイントロが流れてヒロトが踊る、フロアも踊る、明日とかわからないし、今を楽しめばいい、今は、紙飛行機みたいに風に流されて飛んでいけばいい。

そして、最後に残った歌が、「エイトビート」
ハープのキーが違ったのかな?なんか、高音の音程がおかしかった。昇りきらない高音にズコーッとなったけど(笑)、アンプに足を掛けて歌うヒロトの顔が真正面にあって、「呼吸を止めてなるものか」の後、全部息を吐き出して顔をゆがめた時、この顔を見て良かったと心から思ったよ。

人間の心臓は死ぬまでエイトビートを打ち続ける、ただの鼓動で終わるかロックンロールになるかは、自分次第だよね。

ステージで生きるとはこういうことだと若いバンドバンに示すような、ステージで死ぬ覚悟はできてるかと問いかけるような、魂の全てを置いていくようなエイトビートが、My name is…とNICO Touches the Walls と、彼らのファンの心に響いていればいいなぁ。そんなことを思った、最高の夜でした。

ああ、でもきっと響いてる。そう、思い出した。あの最前列を譲ったNICOファンの娘さんが、想像以上に若い高校生ぐらいの娘さんが、恵比寿駅で私を見つけて「ありがとうございました!」って声をかけてくれたんだよ。

あの暗がりで、私は彼女の顔がわからなかった。そんな中、彼女は私をしっかり覚えていてくれたんだよ。嬉しかったんだよねきっと、最高の夜だったんだよね。
「楽しかった?」って聞いたら、「はい!」って、キラキラしてた。きっと彼女の胸には、NICO Touches the Wallsが鳴らすエイトビートが響いているんだろうね。

全てのバンドメンバーと、全てのバンドンファンにありがとう!この胸に刻めエイトビート!



【コメント返信】

>>チョビさま

いつもコメントありがとうございます^^
GG,リキッド最前列!頑張りましたね~私たち。リキッドは本当にチョビさんのおかげです。ありがとうございます!

テレフォンズのキーボードはノブ!今度どこで使うかわからない情報、仕入れておきます(笑)フェスは多くのアーティストがいっぺんに体験できるから、本当に楽しい。ノブのような逸材にも出会えるし(笑)

妖精達はGGでもリキッドでも通常営業で妖精でした。
もう語る必要あるのかと思いますが、あえての!語り部となって、彼らの(というかゴメンねヒロトばっかりで><)カッチョ良さを伝道しようと思います。

次は氣志團ですね!キッシーズに負けるなクロマニアンズ!楽しみましょう^^


>>hirorhiroさま

いつもコメントありがとうございます^^
大ベストセラー!ちょっとハッピーソングから販売してもらいましょうか。社長にお手紙書くわ←

私のブログを読んで、この人馬鹿だな~!楽しそうだな!と思われるのが一番嬉しいです。難しいことは世の中いっぱいありますからね、ここだけは変態の館でいいのではないかと。まァ一応、会議と葬儀のときだけは、熟読をご遠慮いただけましたら幸いです(笑)

そして、GGの記事で怒髪天に興味を持っていただいたのは大変嬉しいですが、エレカシはあれでいいのでしょうか…乳首プレイは毎回はしないと思いますよ?(それ狙いなのか?!(笑))

残念ながら岸和田は平日なので参戦できないのですが、大津は行きますよ!ぜひお会いしまいして、楽しみましょう!^^

Comment

全身チブ☆ GG11&恵比寿リキッドルーム

hiroraku様

素晴らしい、渾身のレポ、ありがとうございます(^_^)v
見所、聞き所、読み所満載で、先週のセルフ阿鼻叫喚の記憶が甦って参りました。

多分、いや絶対!! クロマニヨンズファンの中では最年長の部類に入るのですが、両日共に最前列で訳わからん。ただの痛いおばさん…(^_^;)
ワタシは全部チブなんだ♪とは、私のような人を指すのでしょう。

しかし!! そんなん関係なしに!!! かっこよかったですねぇ(^_^)v

hiroraku様の仰っているのと同じく、あのtelephonesのキーボード(ノブって言うらしい)。あいつが夢にまで出てきますよ。何なんだ?
楳図かずお先生+陸上短距離の高原みたいな。楽しめました、彼には。
曲的には、あたいくらいの年代には、特に新しく感じるものはなかったんですケド。あいつ、また観たいっ☆

そして、おっちゃん達はもう。わざわざ、あたいがボキャブラリー不足な言葉で綴る必要なんかナシ。
全くいつも通り、圧倒的に、ロックンロールで叩きのめしてくれはりました →何故関西弁?

GGの、あのマーシーの、ビミョーなジャケット。家に帰って、レコード見てたら、あ☆と気づいた。娘さんが家庭科で作った感ありありだったんですが(だって、衿が別珍ぽかったし)…
ボ のコスプレだったとは(^_^;)

恵比寿では、終始私も、柵に乗り上げてました。小さいんで、柵がちょうど胃に当たっていて。そこにあの圧力…絶対、途中でゲボすると思い、後ろの方々の迷惑を顧みず…ごめんなさい。でも、ゲボがかかるよりはいいよね。

マーシー、ぐっと引いてましたよ、本当に。また、そこがいいのよね~(*^o^*)
バンドのギタリスト!! ギャンギャン弾くなら、テクあるヤツなら誰でも出来る。しかし、マーシーのあのスタイルは、マーシーでなくては出来ない。うーむ…すごい。渋さが漂ってました。

私にとっては、久々のストンプ、チブ、グレート、キラービー(記憶がごちゃごちゃ)

いやー、行ってよかった。生きててよかった。

柵に押しつけっぱなしだった下腹は、翌日、マホガニー色になっていました(^_^;)
そして、何よりも嬉しかったのは、あのbanbiさんとお会い出来たことでした(^O^)。

hiroraku様


大ベストセラーにも劣らない渾身のライブレポを有難うございます(≧▽≦)


いやぁもう…何と申し上げて良いのやら…(^_^;)あまり笑えない出先にてケータイで読ませて頂いたのですが…
内臓リバースに今来て!キラービー、柵に乗り上げ全身チブでもう限界、トイレで声を押し殺し大爆笑(//▽//)ダメですわ、あれは。

hiroraku様のライブレポが本になったら私絶対買いますよ。CDの様に販促しますわ。「疲れた時にこの一冊!!是非あなたのお手元に!!」(=^▽^=)

行った気にさせてくれる位Niceなクロマニヨンズレポ、そしてお名前程度にしか知らなかったエレカシや怒髪天に、ちょっと聴いてみたいと興味が湧き、感謝感謝です。
もっともっとお聞きしたい事や感想があるのですが~原稿用紙数枚にも及びそうなので、この辺に致しますが。

hiroraku様は大津には来られるそうですが、岸和田にはいらっしゃらないのですか?


どこかで絶叫されているであろうhiroraku様を
思いながら岸和田~大津楽しんで来ます!! 待ち遠しい~!!(≧▽≦)


そして次回のレポも又宜しくお願い致しますね!!

No title

>>チョビ様、hirohiro様

コメントありがとうございます。なぜか、コメントが何度投稿してもエラーになるので、
本文の方に入れました。そちらをご覧ください。

No title

hirorakuさんこんにちわ!
何とも素晴らしく楽しいレポを有難うございます^^とっても楽しく読ませて頂きました。
ツンツンしてるヒロト・・・なんて可愛い。hirorakuさんのレポはなんと言いますか私も行った気になる。だってもう本当に楽しかったんだよ!っていう気持ちがビシビシ伝わってきますから^^

だからとても想像しやすくこっちまで楽しくなっちゃいます^^いつも惜しみなくお裾分けして頂き有難うございます!

No title

>>ノリコさま

風邪をひいてしまい寝込んでおりました。
お返事遅くなってスイマセン><

いつもコメントありがとうございます^^
ツンツンヒロトとその後のデレはもう…大好物でございましsた。
ごっつぁんでーーーーす!(力士風)

なんかこう、もっと知的に、落ち着いた(年相応の)レポを書けないもんかとも思うのですが、これが私の味だよ…!と開き直っております(笑)
また遊びに来てください^^
Secret

プロフィール

hiroraku

Author:hiroraku
@hirorakuでツイッターもしていますので、いつでも声をかけてください^^
そちらもかなり痛い感じですが、いつものことなので、希少動物を保護するようにそっと見守って下さると嬉しいです。

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